最近の記事

韓国コンテンツ振興院で主管する2022年上半期「今月の優秀ゲーム」に忠北グローバルゲームセンター企業2社がそれぞれ一般ゲームとインディゲーム部門候補作に選定され、地域ゲーム産業の見通しを明らかにしている。 一般ゲーム部門候補に上がったデリシャスゲームズ(代表イ・ヒョンジン)はモバイルゲーム「マージオ…

グローバルインディゲームフェスティバル「2022インディクラフトThe FESTA」の国内外参加者募集のための事前登録が始まった。 城南市が主催し、城南産業振興院と韓国モバイルゲーム協会が共同主管する「2022インディクラフト」は10日、国内部門47社、コミュニティ部門3社を最終選定し、グローバルオ…

ゲームスタートアップエイブルゲームズが開発およびサービスするインディーゲーム「ダルウサギ育てる」のグローバルソフトローンチが始まった。 「月ウサギ育てる」は、月の王国を守護する守護者リンが奪われた光を探し、夜(闇)と対戦して成長する話を盛り込んだモバイル2D放置型ロールプレイングゲームだ。 月を背景…

ネオウィズ(共同代表キム・スンチョル、ペ・テグン)はサウスフォーゲームズ(代表パク・サンウ)が開発した2Dアクションゲーム「スカル(Skul)」をグローバルオンラインゲームプラットフォーム「エピックゲームズストア」に発売すると13日明らかにした。 「スカル」は、たった一度の機会を戦略的に解いていく楽…

111パーセント(代表キム・ガンアン)の子会社スーパーセント(代表公ジュンシク)は13日から8月12日まで国内インディゲーム開発会社を対象とした「第2回ハイパーカジュアルゲームチャレンジ」を開催すると明らかにした。 昨年に続き2回目を迎える今回の「ハイパーカジュアルゲームチャレンジ」は、国内最大規模…

京畿コンテンツ振興院と京畿グローバルゲームセンターは、メタバスプラットフォームベースのゲーム制作支援を通じた次期ゲーム制作支援分野の先導を目的に「2022メタバスプラットフォーム内ゲーム制作支援」参加企業を募集すると明らかにした。 今回の製作支援事業は、民・館協業で、製作支援からマーケティング、流通…

インディゲームニュース

任天堂、講談社、PLAYISMら9社が全面支援。新設「SI80優秀賞」で完成度を評価。4月30日の締切迫る、幕張で輝く80本の原石は誰だ? 『SELECTED INDIE 80』は、独創的なアイデアを持つ個人開発者や小規模スタジオを対象に、TGSのインディーゲームコーナーへの無料出展を支援するプロジ…

公募展/支援事業

「スカル」、「サンナビ」発掘したインディーパブリッシャーネオウィズの歴代最大規模コンテスト韓国・米国・中国などグローバル参加チーム大賞公募展、総賞金1億6,500万ウォン授与 「NEOWIZ Indie Quest」は、インディーゲーム開発を奨励し、クリエイターに実質的な開発環境を提供するために用意…

発売から1年以上経った作品も、かつてのBIC展示作も大歓迎。専門家ではなく「ゲーマー」が選ぶ、インディーファンのためのアンコールステージ。 『コネクトピック』は、BIC 2026の中でも特に「多様性」と「再会」を象徴するカテゴリーだ。一般的な公募展が「新作」に限定されるのに対し、本部門はすでに市場に…

4月23日まで20社を募集。7ヶ月間の集中メンタリングから10月のデモデイまで、ゲーム専門投資家が成功への道を共に歩む。 2026年 4월 13일 | インディーゲームドットコム 編集部 京畿道が推進するこの事業は、優れた技術とアイデアを持ちながらも、資金調達に苦戦する有望なゲームデベロッパーを発掘…

メンタリングから実際のリリースまで「ワンストップ」でケア。デジタル10名・アナログ6名のメンティー選抜、および8つの優秀プロジェクトを集中支援。 2026年 4月 10日 | インディーゲームドットコム 編集部 今回のジェムブロカンパニーによるプログラム名称は**『2026 グローバルゲームプロジェ…

4月21日より受付開始。インディー開発者のアイディアを「Flick」ブランドが世界基準のヒット作へ。 2026年 4月 10日 | インディーゲームドットコム 編集部 今回の公募展は、KRAFTONのグローバルな市場眼と、Neptuneが持つ運営・アドテク技術を融合させた超大型プロジェクトだ。ターゲ…

「競争・非競争」カテゴリーを大幅拡充。8月のハイブリッド開催に向け、全世代のクリエイターを募集。学生向けの「ルーキー部門」も。 2026年 4月 8日 | インディーゲームドットコム 編集部 今年で12回目を迎えるBIC Festivalは、単なる展示会ではなく、開発者とプレイヤー、そして業界関係者…