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アイエムゲームは来る11月4日から11日まで自社で開発中のデッキビルログライトゲーム’マスターピース’の非公開ベータテスト(CBT)を進行すると28日明らかにした。 今回のCBT参加は「マスターピース」スチームページのプレイテスト「アクセス権限要求」ボタンを通じて申請することができる。 「マスターピ…
京畿コンテンツ振興院(院長タク・ヨンソク、以下、京コンジン)が中小ゲーム活性化のための「ゲームゲームコネクト2024(G-Game Connect 2024)」イベントを10月30~31日、京畿創造経済革新センター地下2階国際会議場、1層ギガホールで開催する。 京畿ゲームコネクト(G-Game Co…
◦韓国インディゲーム協会、大韓民国唯一のインディゲームのみを対象とした授賞式開催◦ゲームユーザー対象のオンライン人気投票参加を通じて審査反映、オフライン授賞式イベント案内 韓国インディゲーム協会は、インディゲーム授賞式「インディフアワーズ2024」を通じて候補作総16チームを選定、ゲームが好きなユー…
ソース: playio ソース: playio プレイタイムを基にリワードを支給するゲームマーケティングプラットフォーム「プレイオ」は、来る11月6日<グローバルゲームマーケティングトレンド:日本と台湾ゲーム市場分析>をテーマに、台湾と日本のゲームマーケティングトレンドを綿密に紹介するウェビナーを開…
スマイルゲートは、インディーゲームプラットフォーム「ストーブインディー」を通じて各種インディーゲーム授賞式で注目を集めたデッキビル・ログライトゲーム「アーキタイプブルー(コードネームボム、代表身元鉄)」のグローバルパブリッシング契約を締結したと21日(月) ) 言った。 「アーキタイプブルー」は、P…
去る10月11日・12日の両日、韓国・光州(クァンジュ)広域市にて、K-ゲームの新たなビジョンを宣言するゲーム開発者カンファレンス「GGDC 2024」が開催された。光州情報文化産業振興院(GICON)が主催した本イベントには、国内外の主要ゲーム会社や開発エキスパート約40名が登壇し、地域の開発エコ…
インディゲームニュース
ゲーム文化財団、釜山情報産業振興院、パールビス、釜山インディコネクトフェスティバル組織委員会は「BIGEM(BIC Indie Global Expansion Marketing、以下ビッグジャム)」4期選定作6種の日本ビットサミットパンチ2026展示参加を支援すると明らかにした。 ■ 1. 「B…
公募展/支援事業
今年で5回目の節目を迎え、会場をSETECへと移転・規模拡大。出展ブースや機器はすべて無料提供。クリエイター第一主義のサポートが魅力。 ■ 1. 「BeaverRocks 2026」開催概要 「BeaverRocks」は、韓国国内のインディーゲーム開発生態系の拡大と創作者支援を目的とした、首都圏最大…
ゲーム企業の規模に応じて最大5,000万ウォンを支給。国内開発ツールは100%全額支援、海外ツールも90%までカバーし、パブリックな利用環境を組成。 2026年5月19日 | インディーゲーム・エディトリアルチーム ■ 1. 背景:現場の切実な声「サブスク料の負担」に対応 KOCCAが主要なゲーム産…
無泊3日超没入ゲーム開発チャレンジ、6月26~28日DDPイ・ガンスムン展示場で開催VC・パブリッシャーマッチングまで支援する商用化連携プログラム、5月29日まで申請受付 ソウル特別市とソウル経済振興院(SBA)、Google Play Indie Game Group Koreaが共同主催する「2…
「スカル」、「サンナビ」発掘したインディーパブリッシャーネオウィズの歴代最大規模コンテスト韓国・米国・中国などグローバル参加チーム大賞公募展、総賞金1億6,500万ウォン授与 「NEOWIZ Indie Quest」は、インディーゲーム開発を奨励し、クリエイターに実質的な開発環境を提供するために用意…
発売から1年以上経った作品も、かつてのBIC展示作も大歓迎。専門家ではなく「ゲーマー」が選ぶ、インディーファンのためのアンコールステージ。 『コネクトピック』は、BIC 2026の中でも特に「多様性」と「再会」を象徴するカテゴリーだ。一般的な公募展が「新作」に限定されるのに対し、本部門はすでに市場に…
4月23日まで20社を募集。7ヶ月間の集中メンタリングから10月のデモデイまで、ゲーム専門投資家が成功への道を共に歩む。 2026年 4월 13일 | インディーゲームドットコム 編集部 京畿道が推進するこの事業は、優れた技術とアイデアを持ちながらも、資金調達に苦戦する有望なゲームデベロッパーを発掘…