最近の記事

リアルタイム3Dコンテンツ制作・成長プラットフォームのUnity(NYSE: U)は、モバイルゲーム産業の主要トレンドをまとめたレポート**「2025 モバイルゲーム・トレンドインサイト」**を公開した。本レポートでは、広告収益化戦略の変遷や開発者の動向など、今年の市場成長を牽引する6つの主要な柱が…

単独ブース(C1735)でリアルタイムマルチプレイヤーサーバーを構築技術「ワールド」公開小規模開発チームもMMOゲーム開発可能 グローバルゲームサーバーSaaSプラットフォーム「バックエンド(BACKND)」を運営する(株)AF(AFI、代表クォン・オヒョン)は、3月19日から21日まで米国サンフラ…

■「今年のゲーム」に育成シミュレーション「火山の娘」最終選定■ユーザーが直接選定する「ユーザーチョイス」部門… 「サキュハート」、「アビス:エバラスティング」など6作品受賞 スマイルゲートのソーシャルプラットフォームストーブがインディゲーム最大賞の一つである「2024ストーブインディアワーズ」の受賞…

○国内インディーゲームIPを中継プラットフォーム「ウィッツショップ」を通じて誰でも手軽にライセンス契約可能○ゲームの著作権とリソースとプログラミング(ソースコード)まで一度に取引可能なIPプラットフォーム 韓国インディゲーム協会(KIGS)とコンテンツIPライセンスプラットフォーム「ウィッツショップ…

○国内インディゲームIPを中継プラットフォーム「ウィッツショップ」を通じて誰でも手軽にライセンス契約可能○ゲームの著作権とリソースとプログラミング(ソースコード)まで一度に取引可能なIPプラットフォーム 韓国インディゲーム協会(KIGS)とコンテンツIPライセンスプラットフォーム「ウィッツショップ(…

ビジュアルダート(イ・ジェユン)は自社が開発中のランニングゲーム「ファインディングモモ(Finding Momo)」のモバイルバージョンを初公開すると26日明らかにした。 「ファインディングモモ」は釜山インディコネクトフェスティバルの公式メインキャラクターであり、バーチャルユーチューブ「ジョン」が逃…

インディゲームニュース

公募展/支援事業

韓国ゲーム開発者協会が主管し、文化体育観光部が後援、韓国コンテンツ振興院が主催するインディーゲーム公募展「2026 グローバル・インディーゲーム制作競進大会(GIGDC 2026)」が、6月8日より参加受付を開始する。 GIGDCは、韓国国内のインディーゲーム開発者にとっての登竜門として挙げられるゲ…

京畿道在住の青年クリエイターを対象に、1チームあたり平均約4,500万ウォンを支援。アメリカ・イギリス・日本など、世界各国のゲーム・文化生態系の調査や国際協働プロジェクトを自ら企画。 ■ 1. 「ゲーム×芸術」の融合も歓迎。幅広い支援ジャンル 本事業は、青年芸術人が海外の文化芸術の現場に直接赴き、国…

今年で5回目の節目を迎え、会場をSETECへと移転・規模拡大。出展ブースや機器はすべて無料提供。クリエイター第一主義のサポートが魅力。 ■ 1. 「BeaverRocks 2026」開催概要 「BeaverRocks」は、韓国国内のインディーゲーム開発生態系の拡大と創作者支援を目的とした、首都圏最大…

「スカル」、「サンナビ」発掘したインディーパブリッシャーネオウィズの歴代最大規模コンテスト韓国・米国・中国などグローバル参加チーム大賞公募展、総賞金1億6,500万ウォン授与 「NEOWIZ Indie Quest」は、インディーゲーム開発を奨励し、クリエイターに実質的な開発環境を提供するために用意…

発売から1年以上経った作品も、かつてのBIC展示作も大歓迎。専門家ではなく「ゲーマー」が選ぶ、インディーファンのためのアンコールステージ。 『コネクトピック』は、BIC 2026の中でも特に「多様性」と「再会」を象徴するカテゴリーだ。一般的な公募展が「新作」に限定されるのに対し、本部門はすでに市場に…