最近の記事

スマイルゲートは、インディーゲームプラットフォーム「ストーブインディー」を通じて各種インディーゲーム授賞式で注目を集めたデッキビル・ログライトゲーム「アーキタイプブルー(コードネームボム、代表身元鉄)」のグローバルパブリッシング契約を締結したと21日(月) ) 言った。 「アーキタイプブルー」は、P…

去る10月11日・12日の両日、韓国・光州(クァンジュ)広域市にて、K-ゲームの新たなビジョンを宣言するゲーム開発者カンファレンス「GGDC 2024」が開催された。光州情報文化産業振興院(GICON)が主催した本イベントには、国内外の主要ゲーム会社や開発エキスパート約40名が登壇し、地域の開発エコ…

バフスタジオ(代表キム・ドヒョン)は去る15日リアルタイム戦略ディフェンスゲームである’スケルダンジョン’を通じてグローバルゲーム流通プラットフォームスチーム(Steam)のネクストフェストに参加すると明らかにした。 スチームネクストフェストは太平洋標準時で10月14日午前10時から21日午前10時…

カジュアルゲーム開発会社バターソフトがカジュアルモバイルゲーム「リンク」をグーグルとアップル、両大マーケットにソフトローンチした。 ゲームの背景ストーリーは、「リンク」という名前のかわいいビションの子犬が旅行を離れた子供の所有者を見つけて世界を探検する物語から始まる。 https://youtu.b…

インディゲームニュース

「地獄カビ」に立ち向かう協力型サバイバル。リリース2日目で同接続1,800人を突破、韓国・中国の売上チャート上位にランクイン。 『Pebble Knights』は、リリース前からクラウドファンディングの成功や数々のアワード受賞で注目を集めていましたが、その期待は本物でした。早期アクセス開始直後、St…

公募展/支援事業

発売から1年以上経った作品も、かつてのBIC展示作も大歓迎。専門家ではなく「ゲーマー」が選ぶ、インディーファンのためのアンコールステージ。 『コネクトピック』は、BIC 2026の中でも特に「多様性」と「再会」を象徴するカテゴリーだ。一般的な公募展が「新作」に限定されるのに対し、本部門はすでに市場に…

4月23日まで20社を募集。7ヶ月間の集中メンタリングから10月のデモデイまで、ゲーム専門投資家が成功への道を共に歩む。 2026年 4월 13일 | インディーゲームドットコム 編集部 京畿道が推進するこの事業は、優れた技術とアイデアを持ちながらも、資金調達に苦戦する有望なゲームデベロッパーを発掘…

メンタリングから実際のリリースまで「ワンストップ」でケア。デジタル10名・アナログ6名のメンティー選抜、および8つの優秀プロジェクトを集中支援。 2026年 4月 10日 | インディーゲームドットコム 編集部 今回のジェムブロカンパニーによるプログラム名称は**『2026 グローバルゲームプロジェ…

4月21日より受付開始。インディー開発者のアイディアを「Flick」ブランドが世界基準のヒット作へ。 2026年 4月 10日 | インディーゲームドットコム 編集部 今回の公募展は、KRAFTONのグローバルな市場眼と、Neptuneが持つ運営・アドテク技術を融合させた超大型プロジェクトだ。ターゲ…

「競争・非競争」カテゴリーを大幅拡充。8月のハイブリッド開催に向け、全世代のクリエイターを募集。学生向けの「ルーキー部門」も。 2026年 4月 8日 | インディーゲームドットコム 編集部 今年で12回目を迎えるBIC Festivalは、単なる展示会ではなく、開発者とプレイヤー、そして業界関係者…

現役エキスパートによる7ヶ月間の集中指導。企画・アート・プログラミングの3部門で計22名を選抜。BIC 2026での展示チャンスも! 2026年 4月 7日 | インディーゲームドットコム 編集部 今回の『Co-Create AI』プログラムは、単にAIツールを学ぶだけでなく、実際のゲーム開発プロセ…