Author: Editorial Team

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コンツスホールディングスは慶南文化芸術振興院と創造的なゲーム人材発掘と慶南地域の有望ゲーム企業支援のための業務協約を締結したと9日明らかにした。 コンツスホールディングスは慶南文化芸術振興院が主催した「2025慶南コンテンツフェア」に参加し、現場で協約式を行った。協約式には、コントスホールディングス…

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*開発会社:ナインサークル*プラットフォーム:PC(Steam) *発売予定:2026年第2四半期*ジャンル:本物のRPG 1998年3月、「創世記展外伝:西風の広視曲」は韓国ゲームの歴史で特別な位置を定めた作品だった。創世戦争50年後を背景にシラノ・バーンスタインの復讐劇を描いたこのゲームは、当時…

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スマイルゲートフューチャーラボ財団が主催したインディーゲーム・カルチャーフェスティバル「ビーバーニュックス2025」が3日間1万5千人の観覧客を動員して盛況裏に幕を下ろした。去る12月5日から7日までソウル東大門デザインプラザ(DDP)で開催された今回の行事は寒波と大雪という悪天候にもかかわらず前年…

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*東大門DDPで5~7日3日間開催、グローバルインディゲーム30編を含む多彩なラインナップ公開 スマイルゲートフューチャーラップ財団(理事長クォン・ヒョクビン)は、インディーゲーム・カルチャーフェスティバル「ビーバートーンズ2025(BEAVEROCKS 2025)」が5日から7日までソウル東大門デ…

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コンツスホールディングスは韓国コンテンツ振興院(以下KOCCA)と民官協力インディーゲーム支援体系構築のための業務協約(MOU)を締結したと12月4日、明らかにした。 今回の条約を通じて、コンツスホールディングスはKOCCAが推進する2026年度のインディーゲーム支援事業に新規先導企業として参加する…

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14チーム参加…展示・受賞・グローバルテストで商品化可能性を確認Mケーススタジオ大賞、ハードコーダーズ・アルファスリー最優秀賞…プロジェクト競争力検証 忠清南道コンテンツ振興院(元長キム・ゴクミ)は「忠南グローバルゲームセンターインディゲームパークインキュベーティング事業」1期を終了し、事業に参加し…

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2025年12月4日発売予定の「ROUTINE」は、80年代のレトロなアナログ感性が盛り込まれた未来世界を基盤に、放棄された月基地を背景に展開される1人称空想科学ホラーゲームだ。このゲームはなんと13年という開発期間が言ってくれるように、ユーザーからインディーゲーム開発者の忍耐と情熱を代表する特別な…

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スマイルゲートが来る12日から14日まで台湾台北で開かれる台湾最大インディゲーム展示会「G-EIGHT 2025」に参加すると12月2日明らかにした。今年4回を迎えたG-EIGHTは、台湾のインディゲーム生態系を象徴するフェスティバルであり、アジア圏新作発掘の中心地に位置した行事だ。 スマイルゲート…

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スマイルゲートフューチャーラップ財団は、インディーゲーム&カルチャーフェスティバル「ビーバートーンズ2025」でアクションプラットフォーマーゲーム「サンナビ」の特別ブースを含む特別イベントを進行すると2日(火)明らかにした。 山蝶開発会社「ワンダーポーション」が運営する特別ブースには、新たに公開した…

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