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スチームデモ版で支持率97%を記録。絵本をめくるような水彩画風ビジュアルと、北欧の冬を彩る静かなピアノの調べ。 『ムーミントロール:冬の温もり』は、冬眠の途中でひとりだけ目が覚めてしまったムーミントロールが、初めて体験する「冬」という季節を通じて、孤独を知り、友情を育み、成長していく姿を描いた物語だ…
「アトモン」と暮らす癒やしの街づくりと、100以上のマップで繰り広げられる大騒ぎ。全プラットフォーム対応、5月には初のプレイテストも実施。 『Totopia』は、癒やし系の人生シミュレーションと、多人数参加型のパーティゲームが融合した、基本プレイ無料(F2P)のクロスプラットフォーム・タイトルだ。 …
神々の戦争、黄金の霧「ギルデンミスト」、そして蘇った戦士たち。3人協力で挑むPvPvE脱出RPGの決定版。6月には最後の公開ベータテストを実施。 『Mistfall Hunter』は、神々の血が変質した腐食性の霧に覆われた終末世界で、生き残った人類の希望となるべく汚染地帯へ飛び込む「ギルドハンター(…
累計視聴1億回を突破。世界初公開9タイトル、Cygames協賛による160本の「Waves」拡大編成。4か国語同時中継で世界を熱狂させた「インディーの祭典」の記録。 「INDIE Live Expo」は、2020年の初回放送以来、インディーゲームの「登竜門」として、開発者とファンを繋ぐ架け橋となって…
給油、清掃、そして価格戦略。ダイナミックに変動する経済と天候の中で、自分だけのロードサイド帝国を築け。不正に手を染めるか、誠実に生きるかはあなた次第。 『Rest Area Simulator』は、寂れた道路脇のガソリンスタンドとコンビニを引き継ぎ、巨大なサービスエリアへと成長させていく(一人称視点…
TTRPGの匠が贈る、デジタル・ナラティブの極致。手描きアートが彩る「英雄なき街」での抵抗。ダイスを振って、現実崩壊の謎を解き明かせ。 『Celestial Return』は、ダイスを単なる確率の道具ではなく、生存のための「コア・リソース」として活用する対話型RPGだ。 https://youtu….
インディゲームニュース
5月21日から4日間、キンテックスで開催。開発者とユーザーが直接触れ合う交流の場。しかし、参加費の自己負担化という現実的な壁も立ちはだかっています。 ■ 1. 展示概要とスケジュール 「インディーゲームセンター」は、協会が主導するオフライン展示ブランドで、国内インディーゲームの開発チームを支援する代…
公募展/支援事業
「スカル」、「サンナビ」発掘したインディーパブリッシャーネオウィズの歴代最大規模コンテスト韓国・米国・中国などグローバル参加チーム大賞公募展、総賞金1億6,500万ウォン授与 「NEOWIZ Indie Quest」は、インディーゲーム開発を奨励し、クリエイターに実質的な開発環境を提供するために用意…
発売から1年以上経った作品も、かつてのBIC展示作も大歓迎。専門家ではなく「ゲーマー」が選ぶ、インディーファンのためのアンコールステージ。 『コネクトピック』は、BIC 2026の中でも特に「多様性」と「再会」を象徴するカテゴリーだ。一般的な公募展が「新作」に限定されるのに対し、本部門はすでに市場に…
4月23日まで20社を募集。7ヶ月間の集中メンタリングから10月のデモデイまで、ゲーム専門投資家が成功への道を共に歩む。 2026年 4월 13일 | インディーゲームドットコム 編集部 京畿道が推進するこの事業は、優れた技術とアイデアを持ちながらも、資金調達に苦戦する有望なゲームデベロッパーを発掘…
メンタリングから実際のリリースまで「ワンストップ」でケア。デジタル10名・アナログ6名のメンティー選抜、および8つの優秀プロジェクトを集中支援。 2026年 4月 10日 | インディーゲームドットコム 編集部 今回のジェムブロカンパニーによるプログラム名称は**『2026 グローバルゲームプロジェ…
4月21日より受付開始。インディー開発者のアイディアを「Flick」ブランドが世界基準のヒット作へ。 2026年 4月 10日 | インディーゲームドットコム 編集部 今回の公募展は、KRAFTONのグローバルな市場眼と、Neptuneが持つ運営・アドテク技術を融合させた超大型プロジェクトだ。ターゲ…
「競争・非競争」カテゴリーを大幅拡充。8月のハイブリッド開催に向け、全世代のクリエイターを募集。学生向けの「ルーキー部門」も。 2026年 4月 8日 | インディーゲームドットコム 編集部 今年で12回目を迎えるBIC Festivalは、単なる展示会ではなく、開発者とプレイヤー、そして業界関係者…