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4月21日より受付開始。インディー開発者のアイディアを「Flick」ブランドが世界基準のヒット作へ。 2026年 4月 10日 | インディーゲームドットコム 編集部 今回の公募展は、KRAFTONのグローバルな市場眼と、Neptuneが持つ運営・アドテク技術を融合させた超大型プロジェクトだ。ターゲ…
「ニート脱出」の舞台は高架下の屋台!? 叔父と二人三脚で挑む、失った我が家を取り戻すためのマシッタ(美味しい)な奮闘記。 『POJANGMACHA(ポジャンマチャ)』は、韓国の冬の風物詩である「屋台」を舞台にした経営シミュレーションだ。海外から帰国し、無職で過ごしていた主人公が、母親の強烈な(!)圧…
敵対的エイリアン惑星に墜落した宇宙飛行士。生きている迷宮を突破し、失踪した仲間の行方を追え。Steamデモ版も同時公開。 『O3: Hollow Descent』は、未知の惑星に不時着した一人の宇宙飛行士となり、刻一刻と姿を変える有機的な迷宮を探索するサバイバル・アクションだ。一歩間違えれば死が待つ…
1918年、革命直後のメキシコが舞台。ラ・ヨローナら伝説の怪異に挑む、美しくも残酷なピクセルアート・アクション。 『Dark Adelita』は、メキシコ革命(1910〜1917年)直後の激動期を背景にした、ハードコアな2Dアクション・プラットフォーマーだ。プレイヤーは勇敢な「アデリタ(革命期の女性…
ポテトタレットを避け、雑草爆弾を投げ飛ばせ。アニメーションの賞を総なめにした実力派スタジオが贈る、カオスな家庭菜園バトル。 2026年 4月 9日 | インディーゲームドットコム 編集部 『Planted!』は、平和な庭園を舞台に、最大4人のプレイヤーが農作物を育て、その収穫物を使ってスコアを競った…
架空の巨大都市「リバーラン」に蠢く怪異を追え。二人の主人公システムと独自の除霊ガジェット、そして深化する「ソウル・スクワッター」の謎。 2026年 4月 9日 | インディーゲームドットコム 編集部 『Ghost Hunting Journal』は、中国の架空都市を舞台に、二人の主人公が協力して心霊…
インディゲームニュース
2024年のリリース以降、YouTubeとTwitchを中心に爆発的な人気を集め、Steam販売数1,000万本を突破した協力プラットフォーマー『Chained Together(チェインド・トゥギャザー)』が、パブリッシャーSecret Modeとの公式パートナーシップを締結した。 フランスのイン…
公募展/支援事業
京畿道在住の青年クリエイターを対象に、1チームあたり平均約4,500万ウォンを支援。アメリカ・イギリス・日本など、世界各国のゲーム・文化生態系の調査や国際協働プロジェクトを自ら企画。 ■ 1. 「ゲーム×芸術」の融合も歓迎。幅広い支援ジャンル 本事業は、青年芸術人が海外の文化芸術の現場に直接赴き、国…
今年で5回目の節目を迎え、会場をSETECへと移転・規模拡大。出展ブースや機器はすべて無料提供。クリエイター第一主義のサポートが魅力。 ■ 1. 「BeaverRocks 2026」開催概要 「BeaverRocks」は、韓国国内のインディーゲーム開発生態系の拡大と創作者支援を目的とした、首都圏最大…
無泊3日超没入ゲーム開発チャレンジ、6月26~28日DDPイ・ガンスムン展示場で開催VC・パブリッシャーマッチングまで支援する商用化連携プログラム、5月29日まで申請受付 ソウル特別市とソウル経済振興院(SBA)、Google Play Indie Game Group Koreaが共同主催する「2…
「スカル」、「サンナビ」発掘したインディーパブリッシャーネオウィズの歴代最大規模コンテスト韓国・米国・中国などグローバル参加チーム大賞公募展、総賞金1億6,500万ウォン授与 「NEOWIZ Indie Quest」は、インディーゲーム開発を奨励し、クリエイターに実質的な開発環境を提供するために用意…
発売から1年以上経った作品も、かつてのBIC展示作も大歓迎。専門家ではなく「ゲーマー」が選ぶ、インディーファンのためのアンコールステージ。 『コネクトピック』は、BIC 2026の中でも特に「多様性」と「再会」を象徴するカテゴリーだ。一般的な公募展が「新作」に限定されるのに対し、本部門はすでに市場に…
4月23日まで20社を募集。7ヶ月間の集中メンタリングから10月のデモデイまで、ゲーム専門投資家が成功への道を共に歩む。 2026年 4월 13일 | インディーゲームドットコム 編集部 京畿道が推進するこの事業は、優れた技術とアイデアを持ちながらも、資金調達に苦戦する有望なゲームデベロッパーを発掘…