最近の記事

ポデイズは自社が開発した3Dアクションログライクゲーム「センチメンタルK」の早期アクセスを終え、1月18日スチームとストーブを通じて同時に正式発売したと明らかにした。 「センチメンタルK」はダイナミックなアクションと個性あふれるボス、武器とスキル、アーティファクト間のシナジーなどが際立つ3Dアクショ…

イ・ジェミョン候補青年選大尉が小規模ゲーム開発者と懇談会を持つ。 また、民主党イ・ジェミョン候補直属ダイナマイト青年選挙対策委員会(以下、青年選大委)は19日午後3時、民主党未来党社「ブルーソーダ」で「インディゲーム開発者懇談会」を進行すると明らかにした。 今回の懇談会は、民主党先代委メディア・IC…

(株)プレイヤーゲイン/インディオンスタジオは、伝統民俗遊び「ソ戦」を素材にしたモバイル対戦RPGゲーム「ブルスマッチ」のオープンベータテストを今月末に開始する予定だと明らかにした。 ラウンドターン方式の対戦で進行される「ブルスマッチ」は、はさみロック方式の進行方式を採用し、ゲームを初めて開始するゲ…

「現実的な銃器操作と映画のようなアクションの醍醐味」 「ブレットカウント、リロードアクションシステムの醍醐味が核心」 開発者:ネバーダレススタジオ(Nevertheless Studio)プラットフォーム: PC Steamスチームページのショートカット 1人インディ開発チームネバーダーレススタジオ…

モバイルデータと分析プラットフォームのApp Annieが新年を迎え、2022年のモバイル市場の現状を発表した。報告書によると、世界中の消費者は2021年の年間2,300億件のモバイルアプリをダウンロードし、1,700億ドルを費やし、3.8兆時間をモバイルアプリで消費したことがわかった(ダウンロード…

インディゲームニュース

最高栄誉の最優秀賞はハイパーセントの『バックルームカンパニー』が獲得。優秀賞には『TRANSPAWT』と『SEMO』が選出され、K-インディーの底力を証明。 ■ 1. インディプル・アワード 2026 選考概要 本アワードは、国内のインディーゲーム生態系の活性化と、中小・個人クリエイターの持続可能な…

公募展/支援事業

京畿道在住の青年クリエイターを対象に、1チームあたり平均約4,500万ウォンを支援。アメリカ・イギリス・日本など、世界各国のゲーム・文化生態系の調査や国際協働プロジェクトを自ら企画。 ■ 1. 「ゲーム×芸術」の融合も歓迎。幅広い支援ジャンル 本事業は、青年芸術人が海外の文化芸術の現場に直接赴き、国…

今年で5回目の節目を迎え、会場をSETECへと移転・規模拡大。出展ブースや機器はすべて無料提供。クリエイター第一主義のサポートが魅力。 ■ 1. 「BeaverRocks 2026」開催概要 「BeaverRocks」は、韓国国内のインディーゲーム開発生態系の拡大と創作者支援を目的とした、首都圏最大…

「スカル」、「サンナビ」発掘したインディーパブリッシャーネオウィズの歴代最大規模コンテスト韓国・米国・中国などグローバル参加チーム大賞公募展、総賞金1億6,500万ウォン授与 「NEOWIZ Indie Quest」は、インディーゲーム開発を奨励し、クリエイターに実質的な開発環境を提供するために用意…

発売から1年以上経った作品も、かつてのBIC展示作も大歓迎。専門家ではなく「ゲーマー」が選ぶ、インディーファンのためのアンコールステージ。 『コネクトピック』は、BIC 2026の中でも特に「多様性」と「再会」を象徴するカテゴリーだ。一般的な公募展が「新作」に限定されるのに対し、本部門はすでに市場に…

4月23日まで20社を募集。7ヶ月間の集中メンタリングから10月のデモデイまで、ゲーム専門投資家が成功への道を共に歩む。 2026年 4월 13일 | インディーゲームドットコム 編集部 京畿道が推進するこの事業は、優れた技術とアイデアを持ちながらも、資金調達に苦戦する有望なゲームデベロッパーを発掘…