最近の記事

文化体育観光部(長官ファン・ヒ)と韓国コンテンツ振興院(院長チョ・ヒョンレ、以下コンジンウォン)は、国内ゲームの円滑な海外市場進出のための「2022ゲームプラス」事業支援ゲームを来る31日まで募集すると17日明らかにした。 「ゲームをする」は、国内ゲーム開発会社のゲーム海外進出時に必要な専門サービス…

サンデートス(代表イ・ホデ)が使命変更のニュースを伝え、新しいCIを16日に事前公開した。 最大株主として迎えたウィメイドがグローバル市場で主導しているブロックチェーン事業をはじめ、多様な新事業を通じた成長意志を込めたサンデートスの新たな使命は「ウィメイドプレイ(Wemade Play)」だ。 サン…

エンターテイメントベンチャー企業クローバーゲームズが仮想世界移住サービス「イッツミ(グローバル名称:#Me)」のグローバル事前予約サービスを韓国時刻16日午後1時から開始すると明らかにした。 https://youtu.be/wiQEgClnPzw 韓国とアジアを除く北米とヨーロッパなど135カ国を…

日本ビデオゲーム開発会社コナミは6月26日、東京銀座に位置するコナミクリエイティブセンター銀座2階でインディゲーム開発者のためのフェスティバル「インディゲームコネクト2022(Indie Game Connect 2022)」を開催すると明らかにした。 3月14日にオープンした公式サイトによると、今…

■総規模16億1千万ウォン、ゲーム企業15社&インディーゲームスタートアップ5社支援■ 3月23日(水)15時まで参加企業募集 総規模16億1千万ウォン!今年も忠北ゲーム製作支援事業の幕が上がった。 文化体育観光部、韓国コンテンツ振興院、清州市が支援し、清州市文化産業振興財団(代表取締役パク・サンオ…

違法ゲーム物申告砲賞金規模が大きく拡大して施行される。 ゲーム物管理委員会(以下「ゲーム委」、委員長キム・ギュチョル)は、去る14日(月)釜山本庁等級分類会議室で不法ゲーム物流通及び不法両替などに対する取り締まりの実効性を高めるための「2022年不法ゲーム物申告褒賞金制度」を施行と言った。 今回委嘱…

インディゲームニュース

韓国インディーゲームスタジオフィフティワンパーセントは、同社が開発した協同アクションログライク「Pebble Knights」の発売以来、初の割引イベントをスチームで進行すると明らかにした。今回の割引イベントは発売以後ユーザーの皆さんの関心と声援に報いようと準備された。 【関連記事:K-インディー『…

公募展/支援事業

京畿道在住の青年クリエイターを対象に、1チームあたり平均約4,500万ウォンを支援。アメリカ・イギリス・日本など、世界各国のゲーム・文化生態系の調査や国際協働プロジェクトを自ら企画。 ■ 1. 「ゲーム×芸術」の融合も歓迎。幅広い支援ジャンル 本事業は、青年芸術人が海外の文化芸術の現場に直接赴き、国…

今年で5回目の節目を迎え、会場をSETECへと移転・規模拡大。出展ブースや機器はすべて無料提供。クリエイター第一主義のサポートが魅力。 ■ 1. 「BeaverRocks 2026」開催概要 「BeaverRocks」は、韓国国内のインディーゲーム開発生態系の拡大と創作者支援を目的とした、首都圏最大…

「スカル」、「サンナビ」発掘したインディーパブリッシャーネオウィズの歴代最大規模コンテスト韓国・米国・中国などグローバル参加チーム大賞公募展、総賞金1億6,500万ウォン授与 「NEOWIZ Indie Quest」は、インディーゲーム開発を奨励し、クリエイターに実質的な開発環境を提供するために用意…

発売から1年以上経った作品も、かつてのBIC展示作も大歓迎。専門家ではなく「ゲーマー」が選ぶ、インディーファンのためのアンコールステージ。 『コネクトピック』は、BIC 2026の中でも特に「多様性」と「再会」を象徴するカテゴリーだ。一般的な公募展が「新作」に限定されるのに対し、本部門はすでに市場に…

4月23日まで20社を募集。7ヶ月間の集中メンタリングから10月のデモデイまで、ゲーム専門投資家が成功への道を共に歩む。 2026年 4월 13일 | インディーゲームドットコム 編集部 京畿道が推進するこの事業は、優れた技術とアイデアを持ちながらも、資金調達に苦戦する有望なゲームデベロッパーを発掘…