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-サイバーパンク世界を舞台に繰り広げられるハイパー忍者アクション- 2022年夏Nintendo Switch、Steam発売予定 ゲームパブリッシャーCFKは同社の新作ハイパーニンジャアクションゲーム「Ninja Issen(忍者一閃)」を通じて「スチームネクストフェスト(Steam Next F…
スマイルゲートストーブ(代表ハン・ヨンウン)で運営しているインディーゲームプラットフォーム「ストーブインディー」は、H5DEVゲームズ(代表アン・サンヒョン)が開発した「ノベナ・ディアボロス」の新規DLCの発売とともに「プラットフォーマーゲーム」割引イベントを実施すると今日(23日)明らかにした。 …
スタジオボンで開発した初のモバイルゲーム「ミュータント傭兵の戦争」が13日、グーグルプレイストアを通じて発売された。 https://youtu.be/MT0Dl-RyLM4 モバイルアクションガンシューティングジャンルで制作された「ミュータント傭兵の戦争」は、主人公として登場する戦闘生物兵器「コー…
グローバルインディーゲームディストリビューターディボルバーデジタル(Devolver Digital)は、韓国時間2月18日、ゲーム界のマッドサイエンティスト「Sos Sosowski(Sos Sosowski)」が開発したマクピクセルの最新作「マクピクセル3(McPixel 3)」を公開した。 「…
イキナゲームズは、ネットフリックス話題作「今私たちの学校は」の原作ウェブトゥーンIPを活用したストーリーベースのアドベンチャーゲーム(ビジュアルノーベル)を開発中だと15日明らかにした。 「今私たちの学校は」は平凡な学校にゾンビウイルスが広がりながら生存のための死闘を繰り広げる学生たちの話を込めた作…
韓国ゲーム開発者協会(KGDA)は、東ソウル大学映像学科と手を取り、国内ゲーム会社を対象にゲーム紹介及び会社広報映像を無料制作支援すると明らかにした。 広報映像は約3分~5分以内で構成され、構成とコンティなどは協議を通じて東ソウル大学映像学科に在学中の大学生たちが専任チームを成し制作を引き受けること…
インディゲームニュース
任天堂、講談社、PLAYISMら9社が全面支援。新設「SI80優秀賞」で完成度を評価。4月30日の締切迫る、幕張で輝く80本の原石は誰だ? 『SELECTED INDIE 80』は、独創的なアイデアを持つ個人開発者や小規模スタジオを対象に、TGSのインディーゲームコーナーへの無料出展を支援するプロジ…
公募展/支援事業
「スカル」、「サンナビ」発掘したインディーパブリッシャーネオウィズの歴代最大規模コンテスト韓国・米国・中国などグローバル参加チーム大賞公募展、総賞金1億6,500万ウォン授与 「NEOWIZ Indie Quest」は、インディーゲーム開発を奨励し、クリエイターに実質的な開発環境を提供するために用意…
発売から1年以上経った作品も、かつてのBIC展示作も大歓迎。専門家ではなく「ゲーマー」が選ぶ、インディーファンのためのアンコールステージ。 『コネクトピック』は、BIC 2026の中でも特に「多様性」と「再会」を象徴するカテゴリーだ。一般的な公募展が「新作」に限定されるのに対し、本部門はすでに市場に…
4月23日まで20社を募集。7ヶ月間の集中メンタリングから10月のデモデイまで、ゲーム専門投資家が成功への道を共に歩む。 2026年 4월 13일 | インディーゲームドットコム 編集部 京畿道が推進するこの事業は、優れた技術とアイデアを持ちながらも、資金調達に苦戦する有望なゲームデベロッパーを発掘…
メンタリングから実際のリリースまで「ワンストップ」でケア。デジタル10名・アナログ6名のメンティー選抜、および8つの優秀プロジェクトを集中支援。 2026年 4月 10日 | インディーゲームドットコム 編集部 今回のジェムブロカンパニーによるプログラム名称は**『2026 グローバルゲームプロジェ…
4月21日より受付開始。インディー開発者のアイディアを「Flick」ブランドが世界基準のヒット作へ。 2026年 4月 10日 | インディーゲームドットコム 編集部 今回の公募展は、KRAFTONのグローバルな市場眼と、Neptuneが持つ運営・アドテク技術を融合させた超大型プロジェクトだ。ターゲ…
「競争・非競争」カテゴリーを大幅拡充。8月のハイブリッド開催に向け、全世代のクリエイターを募集。学生向けの「ルーキー部門」も。 2026年 4月 8日 | インディーゲームドットコム 編集部 今年で12回目を迎えるBIC Festivalは、単なる展示会ではなく、開発者とプレイヤー、そして業界関係者…