最近の記事

スマイルゲートは自社がサービス中のビジュアルノーベルゲーム「ラブインログイン」を通じて「スチームネクストフェスト(Steam Next Fest)」に参加すると明らかにした。 「スチームネクストフェスト」は6日から13日(韓国時間)までESDゲームプラットフォームスチームでリアルタイムゲームストリー…

■ファーミングからディフェンスまですべて楽しめるオープンワールドサバイバルゲーム■ブロックバスター映画CG会社の初ゲーム、優れたグラフィックスと映画のような演出が際立って スマイルゲートゲームプラットフォームストーブがオープンワールドサバイバルアドベンチャーRPGイフサンセット(開発者ポリモーフスタ…

グローバルインディゲームパブリッシャーデボルバーデジタルは、ドイツの1人開発者レネーローターが開発したスタイリッシュ三人称シューティングゲーム「チルドレン・オブ・ザ・サン」を韓国時間2月2日公開した。 「チルドレン・オブ・ザ・ライン」は、一人の少女が自分の人生を破壊した異端宗教集団に復讐をするストー…

国内中小ゲーム会社の海外市場開拓及び輸出成果の拡大を支援する韓国コンテンツ振興院(院長チョ・ヒョンレ、以下コンジンウォン)の「ゲームプラス(GSP Plus)」支援事業が2024年に拡大する。 2020年から2023年までに合計173の国産ゲームの輸出を支援したゲームプラス支援事業は、中小ゲーム会社…

– ゲーム産業進路の準備に役立つ「コントスメンタリングスクール」、大学2~3年生対象として2月5日まで募集– ゲーム企画やプログラミング関連の現職者がメンターになって講義し、ポートフォリオ制作まで支援を提供– 最終合格者は2月19日~23日まで5日間コントス本社で様々なオフラインプログラムに参加予定…

– アジア、アメリカ、ヨーロッパ、中東など18カ国9,200人対象のKゲーム利用行動調査- 海外ユーザーの韓国ゲームの平均利用時間と支出コストの継続的な成長傾向- ブラジル・インニー・サウジアラビアなど新興市場でのKゲーム躍進が目立つ 文化体育観光部(長官有人村)と韓国コンテンツ振興院(院長チョ・ヒ…

インディゲームニュース

「スカル」、「サンナビ」発掘したインディーパブリッシャーネオウィズの歴代最大規模コンテスト韓国・米国・中国などグローバル参加チーム大賞公募展、総賞金1億6,500万ウォン授与 「NEOWIZ Indie Quest」は、インディーゲーム開発を奨励し、クリエイターに実質的な開発環境を提供するために用意…

公募展/支援事業

発売から1年以上経った作品も、かつてのBIC展示作も大歓迎。専門家ではなく「ゲーマー」が選ぶ、インディーファンのためのアンコールステージ。 『コネクトピック』は、BIC 2026の中でも特に「多様性」と「再会」を象徴するカテゴリーだ。一般的な公募展が「新作」に限定されるのに対し、本部門はすでに市場に…

4月23日まで20社を募集。7ヶ月間の集中メンタリングから10月のデモデイまで、ゲーム専門投資家が成功への道を共に歩む。 2026年 4월 13일 | インディーゲームドットコム 編集部 京畿道が推進するこの事業は、優れた技術とアイデアを持ちながらも、資金調達に苦戦する有望なゲームデベロッパーを発掘…

メンタリングから実際のリリースまで「ワンストップ」でケア。デジタル10名・アナログ6名のメンティー選抜、および8つの優秀プロジェクトを集中支援。 2026年 4月 10日 | インディーゲームドットコム 編集部 今回のジェムブロカンパニーによるプログラム名称は**『2026 グローバルゲームプロジェ…

4月21日より受付開始。インディー開発者のアイディアを「Flick」ブランドが世界基準のヒット作へ。 2026年 4月 10日 | インディーゲームドットコム 編集部 今回の公募展は、KRAFTONのグローバルな市場眼と、Neptuneが持つ運営・アドテク技術を融合させた超大型プロジェクトだ。ターゲ…

「競争・非競争」カテゴリーを大幅拡充。8月のハイブリッド開催に向け、全世代のクリエイターを募集。学生向けの「ルーキー部門」も。 2026年 4月 8日 | インディーゲームドットコム 編集部 今年で12回目を迎えるBIC Festivalは、単なる展示会ではなく、開発者とプレイヤー、そして業界関係者…

現役エキスパートによる7ヶ月間の集中指導。企画・アート・プログラミングの3部門で計22名を選抜。BIC 2026での展示チャンスも! 2026年 4月 7日 | インディーゲームドットコム 編集部 今回の『Co-Create AI』プログラムは、単にAIツールを学ぶだけでなく、実際のゲーム開発プロセ…