公募展/支援事業
同人マーケットからインディーゲームの聖地へ…一山(イルサン)KINTEXにて過去最大規模で開催 2026年 1月 6日 | インディーゲームドットコム 編集部 韓国を代表する総合サブカルチャーイベント**『イラストフェス(Illustar Fes)』**が、2026年2月21日から22日の2日間、一…
全南情報文化産業振興院(院長:イ・イニョン)は31日、2025年の「全南地域基盤ゲーム産業育成事業」において、売上、雇用、グローバル進出の全指標で目標を大きく上回る成果を収めたと発表した。コロナ禍以降の停滞期を脱し、地域のゲームエコシステムが本格的な成長期に入った格好だ。 ■ 目標達成率180.7%…
台北ゲームショーインディゲームアワード(IGA)2026で韓国インディゲーム開発者たちが再び実力を立証した。 51カ国、515の出品作が競争した今回の大会で韓国の2作品が最終候補に選ばれ、アジア最大のインディーゲーム競演舞台で韓国開発者たちの地位を高めた。 コンコード開発「グレーテール」、3部門候補…
NEOWIZ(共同代表:キム・スンチョル、べ・テグン)は29日、ナラティブ(叙事)中心のインディゲーム開発公募展**「ネオウィズ・インディクエスト(NEOWIZ Indie Quest)」**の公式サイトをリニューアルしたと発表した。 「ネオウィズ・インディクエスト」は、世界のインディゲーム開発を奨…
忠北グローバルゲームセンターが2025年史上初めて支援企業年売り上げ100億ウォンを突破し、地域ゲーム産業の新たなマイルストーンを立てた。 忠清北道は25日、ICT融合忠北グローバルゲームセンターの運営支援を通じて都内ゲーム産業基盤を強化した結果、センター支援企業の売上が2020年に39億5,000…
スマイルゲートフューチャーラップ財団は、インディゲームインキュベーションプログラム「スマイルゲートメンバーシップ(SGM)」インディゲーム部門17期の修了式を開催したと22日明らかにした。 SGMインディゲーム部門は、ゲームを開発する創作者を対象に6ヶ月間創作支援金や空間などインフラを支援する創作支…
ネプチューンがモバイル金融プラットフォーム「トス」を運営する(株)ビバリパブリカと共同開催したゲーム公募展「トスHTML5ゲームチャレンジ with ネプチューン」の最終受賞作を22日発表した。 去る8月から約3ヶ月間行われた今回のコンテストは、HTML5ベースの創造的なゲームコンテンツを発掘し、開…
板橋でゲーム産業の未来を開く 京畿コンテンツ振興院が運営する京畿グローバルゲームセンター(GGC)が2026年上半期新規入社企業募集に乗り出した。今回の募集は大韓民国ゲーム産業の中心地である京畿道板橋で有望なゲームスタートアップと中小企業の成長を支援するために設けられた。 主な募集内容 今回の募集で…
– 地域特化コンテンツ開発事業2年連続優秀…国費8.5億ウォン追加獲得- 地域基盤ゲーム産業育成評価書もグループ別1位…国費1億ウォンを受け取る 光州市が地域コンテンツ商品化とゲーム産業の育成に先頭に立った成果を認められ、計8億5000万ウォンの国費成果給(インセンティブ)を追加確保した。 光州広域…
インディーゲームフェスティバル「2025インディークラフト」が10日(水)夜明け、「グローバルIRデモデー」を首尾よく開催し、2025年に大長征の華麗なフィナーレを飾った。 城南市が主催し、城南産業振興院と韓国モバイルゲーム協会が共同主管した「2025インディクラフト」の今回の行事は、選定された開発…