最近の記事
<ゲーム紹介> すっきりとしたイラストが際立つ「メモリアル」は、神秘的な図書館の中で失われた記憶を取り戻すために奮闘する二人の男女の話を扱ったゲームだ。 「本」という素材を中心に企画された「メモリアル」は、ゲームを通して数冊の本を通じてストーリーが進行される。 タンブルバックリンク: ショートカット…
地上から月まで上がるというコンセプトの苦難も2Dプラットフォームのカジュアルゲーム「オンキムに月まで」が2月3日、グーグルプレイストアに正式発売された。 ゲームは単にキャラクターを操作してブロックを踏んで地上から月まで上がれば成功する方法として、セーブポイントのないせいで一度間違えれば再び最初からゲ…
スマイルゲートは競争から抜け出して様々な開発者たちと共に純粋な創作の楽しみを楽しむための「オンラインゲームジャム」の2月参加者を募集すると明らかにした。 昨年7月から12月まで毎月行われたスマイルゲートオンラインゲームジャムは、今年の場合2月から始まり、3ヶ月ごとに4週目の金曜日に行われる予定だ。 …
1人開発スタジオビミールプロジェクトで製作したインディーゲーム「魔法少女物語:魔王捕獲プロジェクト(以下魔王捕獲プロジェクト)」が1月28日、グーグルプレイストアに正式に発売された。 すっきりとしたグラフィックとスタイリッシュなアクションがメリットである「魔王捕獲プロジェクト」は、簡単な操作法と無制…
国内外のゲームジャムホスティングとネットワーキングを主催するチームSMCは、2022年1月21日から23日間オンラインで行われたグローバルゲームジャムスポットの一つであるGGJ x SMCソウルでのゲームジャムを成功裏に終えたと明らかにした。 続いて1月29日午後12時から8時まで江南区仙陵に位置す…
約3年半の開発期間を経たメルヘンファンタジー育成シミュレーションゲーム「ララバイデイズ」がスチームアリーアクセス終了し、1月28日に正式発売された。 「ララバイ・デイズは」企画からアート、プログラミング、背景音楽をはじめボーカルに至るまで、ゲームに必要なほとんどの要素が1人開発に進んだという点で注目…
インディゲームニュース
任天堂、講談社、PLAYISMら9社が全面支援。新設「SI80優秀賞」で完成度を評価。4月30日の締切迫る、幕張で輝く80本の原石は誰だ? 『SELECTED INDIE 80』は、独創的なアイデアを持つ個人開発者や小規模スタジオを対象に、TGSのインディーゲームコーナーへの無料出展を支援するプロジ…
公募展/支援事業
「スカル」、「サンナビ」発掘したインディーパブリッシャーネオウィズの歴代最大規模コンテスト韓国・米国・中国などグローバル参加チーム大賞公募展、総賞金1億6,500万ウォン授与 「NEOWIZ Indie Quest」は、インディーゲーム開発を奨励し、クリエイターに実質的な開発環境を提供するために用意…
発売から1年以上経った作品も、かつてのBIC展示作も大歓迎。専門家ではなく「ゲーマー」が選ぶ、インディーファンのためのアンコールステージ。 『コネクトピック』は、BIC 2026の中でも特に「多様性」と「再会」を象徴するカテゴリーだ。一般的な公募展が「新作」に限定されるのに対し、本部門はすでに市場に…
4月23日まで20社を募集。7ヶ月間の集中メンタリングから10月のデモデイまで、ゲーム専門投資家が成功への道を共に歩む。 2026年 4월 13일 | インディーゲームドットコム 編集部 京畿道が推進するこの事業は、優れた技術とアイデアを持ちながらも、資金調達に苦戦する有望なゲームデベロッパーを発掘…
メンタリングから実際のリリースまで「ワンストップ」でケア。デジタル10名・アナログ6名のメンティー選抜、および8つの優秀プロジェクトを集中支援。 2026年 4月 10日 | インディーゲームドットコム 編集部 今回のジェムブロカンパニーによるプログラム名称は**『2026 グローバルゲームプロジェ…
4月21日より受付開始。インディー開発者のアイディアを「Flick」ブランドが世界基準のヒット作へ。 2026年 4月 10日 | インディーゲームドットコム 編集部 今回の公募展は、KRAFTONのグローバルな市場眼と、Neptuneが持つ運営・アドテク技術を融合させた超大型プロジェクトだ。ターゲ…
「競争・非競争」カテゴリーを大幅拡充。8月のハイブリッド開催に向け、全世代のクリエイターを募集。学生向けの「ルーキー部門」も。 2026年 4月 8日 | インディーゲームドットコム 編集部 今年で12回目を迎えるBIC Festivalは、単なる展示会ではなく、開発者とプレイヤー、そして業界関係者…