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プレイヤーゲイン・インディオンスタジオの初ゲーム「ブルスマッチ」が28日からオープンベータテスト(OBT)を開始した。 韓国の伝統民俗遊び「牛の戦い」を素材としたラウンドターン方式の対戦ゲーム「ブルスマッチ」は、はさみロック方式の進行方式を採用し、ゲームを初めて始めるゲーマーも簡単に適応でき、男女老…
エピックゲームズの韓国法人エピックゲームズコリアが、エピックゲームズストアの2021年の成果を知らせるインフォグラフィックを28日発表した。 インフォグラフィックによると、Epic Games Storeの全ユーザーは1億9,400万人で、2020年の1億6,000万人より3,400万人が増加した。…
㈱ネオウィズ(共同代表文指数、キム・スンチョル)は、グローバルオンラインゲーム流通プラットフォーム「スチーム(Steam)」を通じて自社がサービス中のゲーム7種に対するお正月割引イベントを進行すると28日明らかにした。 来る2月4日まで一週間行われている今回のイベントは、「DJ Max Respec…
スマイルゲートストーブ(代表ハン・ヨンウン)は自社が運営するインディーゲームプラットフォーム「ストーブインディー」で民族の名節である説を迎え、ゲーム割引イベントと4種のユーザーコミュニケーションイベントを行うと28日明らかにした。 来月2日まで行われる今回のイベントは、利用者が望むゲームをカートに入…
ネオウィズ(共同代表ムン・ジス、キム・スンチョル)はサウスフォーゲームズ(代表パク・サンウ)が開発した2Dアクションゲーム’スカル(Skul)’が国内インディゲーム最初に累積販売量100万枚を突破したと27日明らかにした。 これは正式発売1年ぶりの成果で「スカル」は去る2021年1月21日グローバル…
「チームモナード」の2番目の作品であり、タクティクススタイルの戦いにパズル要素を加味して注目を集めたインディーSRPG「モナドの冬」の後続作「モナドの冬II」が7日、SteamとSTOVEを通じて発売された。 2019年SteamとSTOVEにそれぞれ発売された前作「モナドの冬」は釜山インディコネク…
インディゲームニュース
メガクリット(Mega Crit)のデッキビル・ログライク続編「Slay the Spire 2(Slay the Spire 2)」が3月5日、Steam Early Accessの発売以来、連日同接者の記録を変えて爆発的な反応を続けている。 [関連記事:同接21万突破、スチームサーバーまで止まっ…
公募展/支援事業
忠清南道コンテンツ振興院(院長キム・ゴクミ)傘下の忠南グローバルゲームセンターが、アサン市、スマイルゲート傘下のインディゲームプラットフォームストーブインディー(STOVE INDIE)と協力して「未来創作者養成過程」参加チームを募集する。 未来ゲーム発掘創作者養成事業の一環として推進される今回のプ…
B2Bに特化したグローバル・ネットワーキングの祭典。公式ブース提供からピッチング大会、海外展示会への連携まで、インディー支援の決定版。 2026年 3월 6일 | インディーゲームドットコム 編集部 2026年5月26日から28日まで、ソウル・三成(サムソン)駅の繊維センター(Tex+Fa Hall…
グラフィック・プログラミングの2分野で3ヶ月の短期集中。受講後の「インターンシップ採用」実績も魅力。 2026年 3월 4일 | インディーゲームドットコム 編集部 大田情報文化産業振興院(DICIA)は、地域経済を牽引する実務型ゲーム開発人材を育成するため、「大田グローバルゲームセンター inDゲ…
最大4,000万ウォンの資金援助とマーケティング支援。前年度は「BTSクッキングオン」など、累計450万DLの成果。 2026年 3月 4日 | インディーゲームドットコム 編集部 ソウル市とSBAは、中小ゲーム企業の制作効率向上とグローバル競争力強化を目的とした支援事業を本格化させる。締め切りは3…
光州グローバルゲームセンターが贈る、6ヶ月間の「超」密着育成プログラム。計12チームを選抜し、制作から創業までを徹底サポート。 2026年 3월 4일 | インディーゲームドットコム 編集部 光州情報文化産業振興院(GICON)は、地域内の優れたアイデアを持つインディーゲーム開発者を支援するため、「…
会期拡大で目標来場者数は30万人。世界中のインディーチームを支援する「Selected Indie 80」がグローバル進出の鍵に。 2026年 2月 28日 | インディーゲームドットコム 編集部 一般社団法人コンピュータエンターテインメント協会(CESA)は、2026年9月17日から21日まで、千…