最近の記事

過去最大規模の開催。海賊サバイバル『Windrose』が圧巻のパフォーマンス。協力プレイとローグライクの強さが鮮明に。 2026年 3月 4日 | インディーゲームドットコム 編集部 2026年2月23日から1週間にわたって開催された「Steam Nextフェス」が閉幕した。今回の参加デモ数は、前年…

最大4,000万ウォンの資金援助とマーケティング支援。前年度は「BTSクッキングオン」など、累計450万DLの成果。 2026年 3月 4日 | インディーゲームドットコム 編集部 ソウル市とSBAは、中小ゲーム企業の制作効率向上とグローバル競争力強化を目的とした支援事業を本格化させる。締め切りは3…

光州グローバルゲームセンターが贈る、6ヶ月間の「超」密着育成プログラム。計12チームを選抜し、制作から創業までを徹底サポート。 2026年 3월 4일 | インディーゲームドットコム 編集部 光州情報文化産業振興院(GICON)は、地域内の優れたアイデアを持つインディーゲーム開発者を支援するため、「…

インディーゲーム開発者が直面する**「3大障壁(資金・マーケティング・グローバル展開)」。これを打破するために現れたのは、パブリッシャーだけでなく、意外にもフィンテック(Toss等)やAI特化型スタジオ(Relu Games等)**でした。 1. フィンテックの野望:Toss(トス)の「生活密着型」…

『アサシン クリード IV』の記録を超える同接2万人超え。ソウルライクな戦闘と「船乗り歌」が融合した“海賊版Valheim”が話題。 2026年 3月 3日 | インディーゲームドットコム 編集部 ウズベキスタン・タシュケントに拠点を置く「Windrose Crew」が放つ本作は、単なる「運の良い」…

罠を仕掛け、壁を動かし、自ら斧を振るう。戦略とアクションが融合したハイブリッド・ディフェンス。2026年春、Steamにてリリース。 2026年 3月 3日 | インディーゲームドットコム 編集部 パブリッシャーの Devolver Digital は本日、Artificer が開発中の新作**『M…

インディゲームニュース

公募展/支援事業

5月21日からKINTEXで開催。国内外のパブリッシャー、投資家、プラットフォームが集結する「1:1ビジネスマッチング」の全貌。 5月21日から24日にかけて、京畿道高陽(コヤン)市のKINTEXにて「PlayX4 2026」が開催される。B2B(ビジネス)トラックは最初の2日間に集中して行われ、イ…

忠北グローバルゲームセンターは本日、地域のインディーゲーム産業を活性化するための「2026 インディースタートアップ製作支援事業」の募集を開始した。本事業は、技術力はあるが資本や環境が不足している初期段階の開発チームを「発掘」し、自立を助けるための救済策だ。 ■ 1. 「自己負担0ウォン」の衝撃 通…

「作る」から「売る」、そして「住む」まで。メジャー開発者のメンタリングで市場性を強化し、若手クリエイターの地域定着を全力バックアップ。 2026年 3月 12日 | インディーゲームドットコム 編集部 慶尚南道は本日、地域のゲーム企業の競争力強化とインディーゲーム産業の活性化を目指す「2026年 慶…

京畿コンテンツ振興院は本日、京畿道内のゲームデベロッパーを対象とした「2026年 京畿ゲーム制作支援事業」の募集要項を発表した。本事業は、単なる資金援助に留まらず、コンテンツIPのライセンス提供、AIソリューションの活用、そしてグローバルパブリッシングの連携までを見据えた「実戦型」の支援プログラムだ…

「資本の論理」を排し、純粋な育成成果を世界へ。8月に釜山BEXCOで開催、今年はさらに展示規模を拡大。 2026年 3월 12일 | インディーゲームドットコム 編集部 釜山インディコネクトフェスティバル組織委員会(BIC組織委)は、8月に開催される「BIC Festival 2026」において、公…

「脱・ブロック」の象徴。ビジュアルとゲーム性の限界に挑む「ノベルゲーム」開発者に、メンターシップとリソースを全開放。 2026年 3月 11日 | インディーゲームドットコム 編集部 サンフランシスコで開催中の GDC 2026 にて、ロブロックスはプラットフォームの次世代を担うクリエイター支援プロ…