最近の記事
HPを削る時代は終わった。ターゲットの数値と「一致」させる快感。1920年代のアニメーションが彩る、美しくもシビアな計算の世界。 『Talystro』は、四則演算を戦闘システムの核に据えた、ターン制の戦略デッキビルディングゲームだ。 https://youtu.be/zt1gsRJAnWs ■ 1….
『ブレイブルー』とのコラボキャラ「オレアド」も参戦。9つの戦闘形態と進化する「墨のペット」。運命の書に閉じ込められた女剣士の、自由を求めた戦いが始まる。 『Realm of Ink』は、伝統的な中国の水墨画を現代的な2.5Dハック&スラッシュに落とし込んだ、ハ이스ピードなアクションローグライトだ。 …
混乱の王都で繰り広げられる、10日間のサバイバル。謎の薬で「半魔物」となった宿屋の主人が、疑いの目を避けながら真実を追う。 『ATYPIAN』は、サイバーパンクな世界観を持つ王都の宿屋を舞台に、正体を隠しながら生き残ることを目指すストーリーアドベンチャーだ。 ■ 1. 「半魔物」となった宿屋の主人の…
モジュールを繋ぎ、シナジーを最適化せよ。直感的な操作と、深淵なるリソース管理。Slug Discoが贈る、パズルローグライクの新たな挑戦。 『Retroneer』は、多様なパーツやモジュールを組み合わせて電子回路を完成させ、徐々に複雑化する要求をクリアしながら、謎の存在「アンプリチュード(Ampli…
任天堂、講談社、PLAYISMら9社が全面支援。新設「SI80優秀賞」で完成度を評価。4月30日の締切迫る、幕張で輝く80本の原石は誰だ? 『SELECTED INDIE 80』は、独創的なアイデアを持つ個人開発者や小規模スタジオを対象に、TGSのインディーゲームコーナーへの無料出展を支援するプロジ…
2017年の実話から生まれた、魂の救済。有名ブロガーのインタビューを通して明かされる、あるホームレスの記憶と「純粋な心」への回帰。 『Bangkok Story: A Stray Dog』は、かつてホームレスだった男性が、一匹の野良犬との偶然の出会いを通じて、失った自尊心と人生を取り戻していく過程を…
インディゲームニュース
5月21日から4日間、キンテックスで開催。開発者とユーザーが直接触れ合う交流の場。しかし、参加費の自己負担化という現実的な壁も立ちはだかっています。 ■ 1. 展示概要とスケジュール 「インディーゲームセンター」は、協会が主導するオフライン展示ブランドで、国内インディーゲームの開発チームを支援する代…
公募展/支援事業
「スカル」、「サンナビ」発掘したインディーパブリッシャーネオウィズの歴代最大規模コンテスト韓国・米国・中国などグローバル参加チーム大賞公募展、総賞金1億6,500万ウォン授与 「NEOWIZ Indie Quest」は、インディーゲーム開発を奨励し、クリエイターに実質的な開発環境を提供するために用意…
発売から1年以上経った作品も、かつてのBIC展示作も大歓迎。専門家ではなく「ゲーマー」が選ぶ、インディーファンのためのアンコールステージ。 『コネクトピック』は、BIC 2026の中でも特に「多様性」と「再会」を象徴するカテゴリーだ。一般的な公募展が「新作」に限定されるのに対し、本部門はすでに市場に…
4月23日まで20社を募集。7ヶ月間の集中メンタリングから10月のデモデイまで、ゲーム専門投資家が成功への道を共に歩む。 2026年 4월 13일 | インディーゲームドットコム 編集部 京畿道が推進するこの事業は、優れた技術とアイデアを持ちながらも、資金調達に苦戦する有望なゲームデベロッパーを発掘…
メンタリングから実際のリリースまで「ワンストップ」でケア。デジタル10名・アナログ6名のメンティー選抜、および8つの優秀プロジェクトを集中支援。 2026年 4月 10日 | インディーゲームドットコム 編集部 今回のジェムブロカンパニーによるプログラム名称は**『2026 グローバルゲームプロジェ…
4月21日より受付開始。インディー開発者のアイディアを「Flick」ブランドが世界基準のヒット作へ。 2026年 4月 10日 | インディーゲームドットコム 編集部 今回の公募展は、KRAFTONのグローバルな市場眼と、Neptuneが持つ運営・アドテク技術を融合させた超大型プロジェクトだ。ターゲ…
「競争・非競争」カテゴリーを大幅拡充。8月のハイブリッド開催に向け、全世代のクリエイターを募集。学生向けの「ルーキー部門」も。 2026年 4月 8日 | インディーゲームドットコム 編集部 今年で12回目を迎えるBIC Festivalは、単なる展示会ではなく、開発者とプレイヤー、そして業界関係者…