最近の記事
『ポケモン』の育成、『Slay the Spire』の戦略、『アイザックの伝説』の探索が見事に融合。5月11日までの期間限定デモで、その「中毒性」を体験せよ。 『シリアル・ワールド』は、色彩豊かなカートゥーンスタイルの世界を舞台に、少年ミロが故郷「ブリックタウン」で発生する連続失踪事件の真相を追うス…
現世への帰還を懸けた死闘。単なる「21」を超えた戦略性と、旧ロックスター・ゲームス出身者による重厚なナラティブ。全プラットフォームで同時発売。 『Black Jacket』は、地獄に落ちたプレイヤーが、現世に戻るために冥界の渡し守(フェリーマン)へ支払うコインを稼ぐ、ナラティブ・カードバトラーだ。 …
1950年代の作戦テーブルで繰り広げられる、世界規模の諜報戦。最初は手動の潜入から、やがて自動化された巨大組織へ。物理ボードがもたらす極上の没入感。 『The Syndicate』は、様式化された1950年代の冷戦期を舞台に、諜報組織の指揮官として作戦ネットワークを構築していく成長型(インクリメンタ…
最大30人の近接ボイスチャットとラグドール物理が生む、予測不能な笑い。目標も競争もなし、友達と雪山で過ごす冬休みの思い出がここに。 [関連記事:SNS一言「友達とそり打者」でグローバル期待作された’Sledding Game’、デモアップデート] https://youtu.be/s6AqPEvWQ…
東京のアケゲー文化と戦略デッキビルドの融合。8種のアームと120個のアイテムを駆使し、奪われた足を取り戻せ。全プラットフォームで配信開始。 https://youtu.be/JOw2r-be7a8 ■ 1. 「引く」のではなく「掴む」新感覚の戦闘システム 本作の物語は、邪悪なダンジョン卿に「ウサギの…
グラミー賞ノミネート作曲家が奏でる調べと、新たな魔法使い「クネリー」の参戦。友情破壊(フレンドリーファイア)さえも戦略に変える、究極の協力サバイバー。 2026年 5月 3日 | インディーゲームドットコム 編集部 『The Spell Brigade』は、1〜4人のプレイヤーがチームを組み、押し寄…
インディゲームニュース
2024年のリリース以降、YouTubeとTwitchを中心に爆発的な人気を集め、Steam販売数1,000万本を突破した協力プラットフォーマー『Chained Together(チェインド・トゥギャザー)』が、パブリッシャーSecret Modeとの公式パートナーシップを締結した。 フランスのイン…
公募展/支援事業
京畿道在住の青年クリエイターを対象に、1チームあたり平均約4,500万ウォンを支援。アメリカ・イギリス・日本など、世界各国のゲーム・文化生態系の調査や国際協働プロジェクトを自ら企画。 ■ 1. 「ゲーム×芸術」の融合も歓迎。幅広い支援ジャンル 本事業は、青年芸術人が海外の文化芸術の現場に直接赴き、国…
今年で5回目の節目を迎え、会場をSETECへと移転・規模拡大。出展ブースや機器はすべて無料提供。クリエイター第一主義のサポートが魅力。 ■ 1. 「BeaverRocks 2026」開催概要 「BeaverRocks」は、韓国国内のインディーゲーム開発生態系の拡大と創作者支援を目的とした、首都圏最大…
無泊3日超没入ゲーム開発チャレンジ、6月26~28日DDPイ・ガンスムン展示場で開催VC・パブリッシャーマッチングまで支援する商用化連携プログラム、5月29日まで申請受付 ソウル特別市とソウル経済振興院(SBA)、Google Play Indie Game Group Koreaが共同主催する「2…
「スカル」、「サンナビ」発掘したインディーパブリッシャーネオウィズの歴代最大規模コンテスト韓国・米国・中国などグローバル参加チーム大賞公募展、総賞金1億6,500万ウォン授与 「NEOWIZ Indie Quest」は、インディーゲーム開発を奨励し、クリエイターに実質的な開発環境を提供するために用意…
発売から1年以上経った作品も、かつてのBIC展示作も大歓迎。専門家ではなく「ゲーマー」が選ぶ、インディーファンのためのアンコールステージ。 『コネクトピック』は、BIC 2026の中でも特に「多様性」と「再会」を象徴するカテゴリーだ。一般的な公募展が「新作」に限定されるのに対し、本部門はすでに市場に…
4月23日まで20社を募集。7ヶ月間の集中メンタリングから10月のデモデイまで、ゲーム専門投資家が成功への道を共に歩む。 2026年 4월 13일 | インディーゲームドットコム 編集部 京畿道が推進するこの事業は、優れた技術とアイデアを持ちながらも、資金調達に苦戦する有望なゲームデベロッパーを発掘…