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	<title>公募展/支援事業 Archives - 인디게임닷컴</title>
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	<description>국내외 인디게임 소식을 전합니다.</description>
	<lastBuildDate>Mon, 08 Jun 2026 11:54:47 +0000</lastBuildDate>
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	<title>公募展/支援事業 Archives - 인디게임닷컴</title>
	<link>https://indiegame.com</link>
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	<item>
		<title>グローバル・インディーゲームの登竜門「GIGDC 2026」、参加受付スタート</title>
		<link>https://indiegame.com/ja/archives/29143</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[Editorial Team]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 08 Jun 2026 09:48:08 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[公募展/支援事業]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>韓国ゲーム開発者協会が主管し、文化体育観光部が後援、韓国コンテンツ振興院が主催するインディーゲーム公募展「2026 グローバル・インディーゲーム制作競進大会(GIGDC 2026)」が、6月8日より参加受付を開始する。 GIGDCは、韓国国内のインディーゲーム開発者にとっての登竜門として挙げられるゲ...</p>
<p><a rel="nofollow" href="https://indiegame.com/ja/archives/29143">グローバル・インディーゲームの登竜門「GIGDC 2026」、参加受付スタート</a> - <a rel="nofollow" href="https://indiegame.com/ja/home-ja">인디게임닷컴</a>.</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p>韓国ゲーム開発者協会が主管し、文化体育観光部が後援、<strong>韓国コンテンツ振興院</strong>が主催するインディーゲーム公募展「<strong>2026 グローバル・インディーゲーム制作競進大会(GIGDC 2026)</strong>」が、<strong>6月8日</strong>より参加受付を開始する。</p>



<p>GIGDCは、韓国国内のインディーゲーム開発者にとっての<strong>登竜門</strong>として挙げられるゲーム制作公募展だ。毎年数百本の作品が出品され、多くの受賞作が国内外の市場で成果を上げて注目を集めてきた。とりわけ『<strong>Skul(スカル)</strong>』『<strong>SANABI(サンナビ)</strong>』をはじめ、2023年の<strong>大学部・制作部門金賞</strong>受賞作である『<strong>Shape of Dreams(シェイプ・オブ・ドリームズ)</strong>』がグローバル市場で成功を収めたことで、本公募展の位相もまたいっそう高まっている。</p>



<p>GIGDCは<strong>創意あふれる独創的なゲームコンテンツの発掘</strong>、インディーゲーム文化の活性化、韓国国内ゲーム産業の裾野拡大、そしてグローバル競争力の強化を目標として、毎年開催されている。</p>



<h3>一般部にモバイル部門を新設――参加機会を拡大</h3>



<p>今年の大会は「<strong>Make up your New World! ― グローバル・インディーゲーム、新たな世界へとレベルアップ</strong>」をスローガンに掲げ、<strong>次世代のゲーム産業を牽引していく有望インディー開発者</strong>と<strong>優秀なゲームコンテンツ</strong>の発掘に乗り出す。</p>



<p>とりわけ今回の大会では、<strong>一般部の制作部門</strong>に<strong>モバイル分野</strong>が新たに加わった。これによって、モバイルプラットフォームをベースとするインディーゲーム開発者たちも、これまで以上に積極的に参加できるようになった。</p>



<p>授賞は<strong>計5部門</strong>で執り行われる。<strong>制作部門3つ</strong>と<strong>企画部門2つ</strong>に分かれており、各部門の大賞受賞者には<strong>文化体育観光部長官賞</strong>が授与される。</p>



<h3>後援企業を拡大――開発・マーケティング支援を強化</h3>



<p>今年は、既存の後援企業である<strong>スマイルゲートホールディングス、Com2uS Platform、NAVER Cloud、Oracle</strong>に加え、<strong>創造工作所、Backendなど、Adforus、NY Media</strong>が新たに後援企業として参加することとなった。</p>



<p>後援企業は、ゲームサウンド制作、サーバーインフラ構築、モバイル・パフォーマンスマーケティング、広報支援など、それぞれの<strong>専門分野を活かした多彩な支援プログラム</strong>を提供する予定だ。これによって受賞作の開発力およびサービス競争力を引き上げ、市場進出を成功裏に支援していく計画だという。</p>



<h3>受賞後も続いていく成長支援プログラム</h3>



<p>受賞者には賞金のみならず、GIGDCの後続支援プログラムである「<strong>受賞者力量強化プログラム</strong>」への参加機会も提供される。</p>



<p>同プログラムは、<strong>開発およびサービス分野の専門家による教育、オーダーメイドのメンタリング、インタビュー映像の制作、グローバル市場進出のための実務教育</strong>などで構成される。<strong>単なる授賞にとどまらず</strong>、開発者たちの<strong>継続的な成長とプロジェクト競争力の強化</strong>を支援していく点が特徴である。</p>



<p>このようにGIGDCは、単なる公募展の枠を越えて、韓国国内の有望インディーゲーム開発者たちが<strong>グローバル市場へと飛躍</strong>できるよう支援する<strong>成長プラットフォーム</strong>としての地位を確立しつつある。</p>



<p><strong>シン・ヨンフン</strong>韓国ゲーム開発者協会会長は「<strong>GIGDC 2026は、創意あふれるアイディアと卓越した開発力を備えたインディーゲーム開発者たちが成長し、挑戦することのできる、韓国国内最高の機会の場</strong>」だと述べ、「今年はモバイル分野の新設と、企業後援プログラムの拡大を通じて、参加者により多彩な成長機会を提供できるようになっただけに、多くの関心と参加を期待している」と語った。</p>



<p>一方、GIGDC 2026参加受付は6月8日午前10時から6月25日午後3時まで行われる。詳細と参加申請はGIGDC公式ホームページ（ <a href="http://www.gigdc.or.kr)/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">www.gigdc.or.kr</a> ）で確認することができる。</p>



<div class="wp-block-image"><figure class="aligncenter size-large"><img loading="lazy" width="724" height="1024" src="https://indiegame.com/wp-content/uploads/2026/06/GIGDC2026_poster-724x1024.jpg" alt="" class="wp-image-29126" srcset="https://indiegame.com/wp-content/uploads/2026/06/GIGDC2026_poster-724x1024.jpg 724w, https://indiegame.com/wp-content/uploads/2026/06/GIGDC2026_poster-212x300.jpg 212w, https://indiegame.com/wp-content/uploads/2026/06/GIGDC2026_poster-768x1086.jpg 768w, https://indiegame.com/wp-content/uploads/2026/06/GIGDC2026_poster-1086x1536.jpg 1086w, https://indiegame.com/wp-content/uploads/2026/06/GIGDC2026_poster-150x212.jpg 150w, https://indiegame.com/wp-content/uploads/2026/06/GIGDC2026_poster-450x636.jpg 450w, https://indiegame.com/wp-content/uploads/2026/06/GIGDC2026_poster-1200x1697.jpg 1200w, https://indiegame.com/wp-content/uploads/2026/06/GIGDC2026_poster.jpg 1300w" sizes="(max-width: 724px) 100vw, 724px" /></figure></div>
<p><a rel="nofollow" href="https://indiegame.com/ja/archives/29143">グローバル・インディーゲームの登竜門「GIGDC 2026」、参加受付スタート</a> - <a rel="nofollow" href="https://indiegame.com/ja/home-ja">인디게임닷컴</a>.</p>
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			</item>
		<item>
		<title>【募集】最大10日間の海外活動をフルサポート！「青年K-カルチャー グローバル・フロンティア」始動</title>
		<link>https://indiegame.com/ja/archives/28148</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[Editorial Team]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 26 May 2026 08:11:45 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[公募展/支援事業]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://indiegame.com/?p=28144</guid>

					<description><![CDATA[<p>京畿道在住の青年クリエイターを対象に、1チームあたり平均約4,500万ウォンを支援。アメリカ・イギリス・日本など、世界各国のゲーム・文化生態系の調査や国際協働プロジェクトを自ら企画。 ■ 1. 「ゲーム×芸術」の融合も歓迎。幅広い支援ジャンル 本事業は、青年芸術人が海外の文化芸術の現場に直接赴き、国...</p>
<p><a rel="nofollow" href="https://indiegame.com/ja/archives/28148">【募集】最大10日間の海外活動をフルサポート！「青年K-カルチャー グローバル・フロンティア」始動</a> - <a rel="nofollow" href="https://indiegame.com/ja/home-ja">인디게임닷컴</a>.</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p>京畿道在住の青年クリエイターを対象に、1チームあたり平均約4,500万ウォンを支援。アメリカ・イギリス・日本など、世界各国のゲーム・文化生態系の調査や国際協働プロジェクトを自ら企画。</p>



<div class="wp-block-image"><figure class="aligncenter size-large"><img loading="lazy" width="709" height="1024" src="https://indiegame.com/wp-content/uploads/2026/05/포스터-709x1024.png" alt="" class="wp-image-28145" srcset="https://indiegame.com/wp-content/uploads/2026/05/포스터-709x1024.png 709w, https://indiegame.com/wp-content/uploads/2026/05/포스터-208x300.png 208w, https://indiegame.com/wp-content/uploads/2026/05/포스터-768x1110.png 768w, https://indiegame.com/wp-content/uploads/2026/05/포스터-1063x1536.png 1063w, https://indiegame.com/wp-content/uploads/2026/05/포스터-1418x2048.png 1418w, https://indiegame.com/wp-content/uploads/2026/05/포스터-150x217.png 150w, https://indiegame.com/wp-content/uploads/2026/05/포스터-450x650.png 450w, https://indiegame.com/wp-content/uploads/2026/05/포스터-1200x1734.png 1200w, https://indiegame.com/wp-content/uploads/2026/05/포스터.png 1500w" sizes="(max-width: 709px) 100vw, 709px" /></figure></div>



<h3>■ 1. 「ゲーム×芸術」の融合も歓迎。幅広い支援ジャンル</h3>



<p>本事業は、青年芸術人が海外の文化芸術の現場に直接赴き、国際的なネットワークの構築や公益的なプロジェクトを遂行できるよう支援するプログラムです。</p>



<ul><li><strong>対象ジャンル</strong>: <strong>ゲーム</strong>、アニメーション、映画、音楽、舞台芸術、出版、建築、漫画など多岐にわたります。</li><li><strong>融合プロジェクト</strong>: ジャンル間の融・複合プロジェクトの申請も可能であるため、「ゲーム×音楽」や「ゲーム×美術・舞台」といった実験的なアプローチのプロジェクトでも応募が可能です。</li></ul>



<h3>■ 2. 開発者が注目すべき「参加者提案型」の仕組み</h3>



<p>事業は大きく「機関提案型」と「参加者提案型」の2つの枠組みに分かれています。</p>



<ul><li><strong>機関提案型</strong>: 財団が指定した現場（今年はイギリスのエディンバラ・フェスティバルをベースにした舞台芸術マーケットリサーチ）に参加する方式です。</li><li><strong>参加者提案型（★ゲームデベロッパー向け）</strong>: 参加チームが<strong>自ら派遣国、協力機関、プロジェクト内容を自由に企画して提案</strong>する構造です。海外の韓国文化院が所在する国のうち、同一の圏域内で最大2カ国まで選択できます。<ul><li><strong>対象国の例</strong>: アメリカ、カナダ、日本、イギリス、ドイツ、フランス、タイ、ベトナムなど。</li><li><strong>活動内容の例</strong>: 海外ゲーム・文化生態系の調査、現地クリエイターとの交流、グローバル共同開発に向けたネットワーキング、ゲーム文化研究など、自由な国際協働プログラムを設計できます。</li></ul></li></ul>



<h3>■ 3. 派遣期間と破格の支援規模</h3>



<ul><li><strong>派遣期間</strong>: 2026年7月から11月の間で、<strong>最小6泊7日 〜 最大9泊10日</strong>。</li><li><strong>選출規模</strong>: 参加者提案型は<strong>10人規模のチーム</strong>での申請が必要で、計4チームを選定します。</li><li><strong>支援内容</strong>: 予算総額は1億8,000万ウォン。<strong>1チームあたり平均約4,500万ウォン</strong>の水準で、航空運賃、宿泊費、食費、活動費、旅行者保険料など、海外派遣の遂行に必要な経費が網羅的に支援されます。</li></ul>



<h2><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.1.0/72x72/1f4cb.png" alt="📋" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /> 応募資格と選考プロセス</h2>



<ul><li><strong>対象年齢・居住地</strong>: 公告日基準で、<strong>京畿道（キョンギド）に居住している満19歳〜39歳</strong>の韓国国籍の青年芸術人（クリエイター）。</li><li><strong>チームリーダーの要件</strong>: 国際交流または文化芸術の分野での<strong>経歴5年以上</strong>を保有していること。</li><li><strong>構成員の注意点</strong>: チームメンバーの一定割合以上は、最近の雇用保険への加入履歴が少ない、あるいは加入履歴がない「息整え青年（숨 고르기 청년：求職中・休息中の青年）」で構成する必要があります。</li></ul>



<h2><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.1.0/72x72/1f4c5.png" alt="📅" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /> 受付スケジュールと申請方法</h2>



<ul><li><strong>締め切り</strong>: <strong>2026年6월 5일（金）午後5時まで</strong></li><li><strong>申請方法</strong>: 国家文化芸術支援システム（NCAS）を通じたオンライン受付。</li><li><strong>選考の流れ</strong>: 行政・書類審査 ➔ オンライン適性検査 ➔ オンライン（画面）インタビュー審査を経て、最終合格者が発表されます。</li></ul>



<h3><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.1.0/72x72/1f4a1.png" alt="💡" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /> 編集部の視点：単なるショーケース出展を超えた「探索」の機会</h3>



<p>これまでインディーゲーム開発者の海外進出といえば、既存のゲームショウ（BitSummitやGDCなど）へのブース出展支援が主流でした。しかし今回の事業は、開発者自らが「海外のどのようなクリエイターと出会い、どのようなリサーチを行うか」のプログラム自体をデザインできる点が非常に画期的です。</p>



<p><strong><a href="https://www.ggcf.kr/boards/businessNotices/articles/21299" target="_blank" rel="noreferrer noopener">[2026 アートで交差 Season2：世界への公募ページへのショートカット]</a></strong></p>
<p><a rel="nofollow" href="https://indiegame.com/ja/archives/28148">【募集】最大10日間の海外活動をフルサポート！「青年K-カルチャー グローバル・フロンティア」始動</a> - <a rel="nofollow" href="https://indiegame.com/ja/home-ja">인디게임닷컴</a>.</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>【募集】進捗・契約不問！首都圏最大級のインディーゲームフェス「BeaverRocks 2026」始動</title>
		<link>https://indiegame.com/ja/archives/27588</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[Editorial Team]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 19 May 2026 01:56:56 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[公募展/支援事業]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://indiegame.com/?p=27584</guid>

					<description><![CDATA[<p>今年で5回目の節目を迎え、会場をSETECへと移転・規模拡大。出展ブースや機器はすべて無料提供。クリエイター第一主義のサポートが魅力。 ■ 1. 「BeaverRocks 2026」開催概要 「BeaverRocks」は、韓国国内のインディーゲーム開発生態系の拡大と創作者支援を目的とした、首都圏最大...</p>
<p><a rel="nofollow" href="https://indiegame.com/ja/archives/27588">【募集】進捗・契約不問！首都圏最大級のインディーゲームフェス「BeaverRocks 2026」始動</a> - <a rel="nofollow" href="https://indiegame.com/ja/home-ja">인디게임닷컴</a>.</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p>今年で5回目の節目を迎え、会場をSETECへと移転・規模拡大。出展ブースや機器はすべて無料提供。クリエイター第一主義のサポートが魅力。</p>



<div class="wp-block-image"><figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" width="600" height="849" src="https://indiegame.com/wp-content/uploads/2026/05/BeaverRocks2026.jpg" alt="" class="wp-image-27585" srcset="https://indiegame.com/wp-content/uploads/2026/05/BeaverRocks2026.jpg 600w, https://indiegame.com/wp-content/uploads/2026/05/BeaverRocks2026-212x300.jpg 212w, https://indiegame.com/wp-content/uploads/2026/05/BeaverRocks2026-150x212.jpg 150w, https://indiegame.com/wp-content/uploads/2026/05/BeaverRocks2026-450x637.jpg 450w" sizes="(max-width: 600px) 100vw, 600px" /></figure></div>



<h3>■ 1. 「BeaverRocks 2026」開催概要</h3>



<p>「BeaverRocks」は、韓国国内のインディーゲーム開発生態系の拡大と創作者支援を目的とした、首都圏最大規模のインディーゲーム展示・交流イベントです。</p>



<ul><li><strong>開催日程</strong>: 2026年12月18日（金）〜 20日（日）の3日間</li><li><strong>開催場所</strong>: ソウル特別市江南区 <strong>SETEC（ソウル貿易展示コンベンションセンター）第1・2展示場</strong></li><li><strong>規模拡大の背景</strong>: 5回目を迎えるにあたり、より快適な環境で多くのクリエイターとユーザーが出会えるよう、会場を移転・拡大して開催されます。</li></ul>



<h3>■ 2. 破格の出展エントリー資格</h3>



<p>本作の募集要項における最大の特徴は、その<strong>圧倒的な門戸の広さ</strong>にあります。</p>



<ul><li><strong>対象</strong>: インディーゲームを開発中のチーム、または個人であれば誰でも応募可能。</li><li><strong>不問要素</strong>: ゲームがすでにリリースされているかどうかはもちろん、<strong>投資の誘致やパブリッシング契約が締結済みであっても一切関係なく</strong>応募できます。</li><li><strong>再挑戦歓迎</strong>: 過去のBeaverRocksに出展した作品であっても、再度エントリーすることが可能です。</li></ul>



<h3>■ 3. 出展チームへの強力なバックアップ特典</h3>



<p>選定されたチームには、開発をさらに加速させるための様々な実質的支援が提供されます。</p>



<ul><li><strong>コストゼロの展示</strong>: 出展用の<strong>展示ブースおよび展示機器（デバイス）が無料で提供</strong>されます。</li><li><strong>ユーザーフィードバックのデータ化</strong>: 会期中に集計されたユーザーの生の声や反応をまとめた「フィードバックレポート」が支給され、今後のブラッシュアップに直接活用できます。</li><li><strong>クリエイターコミュニティ</strong>: 参加者同士の相互投票で決定する「<strong>Beaver Featured（ビ버피처드）</strong>」の受賞機会が設けられるほか、出展者専用の「創作者ラウンジ」の運営、開発者間のネットワーキングプログラムが用意されています。</li></ul>



<h2><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.1.0/72x72/1f4c5.png" alt="📅" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /> 募集スケジュールと応募方法</h2>



<ul><li><strong>募集期間</strong>: <strong>2026年5月19日（火）〜 7月27日（月）午後6時まで</strong></li><li><strong>応募方法</strong>: 「BeaverRocks」公式ホームページからのオンライン受付。</li></ul>



<h3><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.1.0/72x72/270d.png" alt="✍" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /> ペク・ミンジョン・フューチャーラボセンター長のメッセージ</h3>



<blockquote class="wp-block-quote"><p>「今年は5回目の節目を迎えるにあたり、場所を移してより良い環境で多くの創作者とユーザーが出会えるよう準備を進めています。自分だけの哲学と個性が込められたインディーゲームを作っている、たくさんのチームの関心とご参加をお待ちしております。」</p></blockquote>



<p>自身の作家性を妥協なく詰め込んだ作品を、多くの熱心なゲーマーや同業者に届ける絶好の機会です。年末のSETECで、あなたの作品が新たな主役になるかもしれません。</p>



<h3><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.1.0/72x72/1f4cb.png" alt="📋" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /> 「BeaverRocks 2026」出展募集概要</h3>



<figure class="wp-block-table"><table><thead><tr><td><strong>項目</strong></td><td><strong>内容</strong></td></tr></thead><tbody><tr><td><strong>主催・運営</strong></td><td>スマイルゲート・フューチャーラボ (Smilegate Future Lab)</td></tr><tr><td><strong>イベント会期</strong></td><td>2026年12月18日(金) 〜 12月20日(日)</td></tr><tr><td><strong>開催会場</strong></td><td>ソウル 江南区 SETEC 第1・2展示場</td></tr><tr><td><strong>募集締め切り</strong></td><td><strong>2026年7月27日(月) 18:00まで</strong></td></tr><tr><td><strong>出展費用</strong></td><td><strong>無料</strong> (ブース・機器の無償貸出あり)</td></tr><tr><td><strong>主要キーワード</strong></td><td>インディーゲーム、フェスティバル、ユーザーフィードバック、非競争・交流、スマイルゲート</td></tr></tbody></table></figure>



<p>一方、Bibernox 2026の参加申請および詳細は<strong><a href="https://beaverrocks.com/creator" target="_blank" rel="noreferrer noopener">公式ホームページ</a></strong>で確認することができる。</p>
<p><a rel="nofollow" href="https://indiegame.com/ja/archives/27588">【募集】進捗・契約不問！首都圏最大級のインディーゲームフェス「BeaverRocks 2026」始動</a> - <a rel="nofollow" href="https://indiegame.com/ja/home-ja">인디게임닷컴</a>.</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>【募集】無泊3日の限界突破開発！「2026 ソウル・インディーゲーム開発チャレンジ」始動</title>
		<link>https://indiegame.com/ja/archives/27455</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[Editorial Team]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 17 May 2026 14:36:01 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[公募展/支援事業]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://indiegame.com/?p=27451</guid>

					<description><![CDATA[<p>無泊3日超没入ゲーム開発チャレンジ、6月26～28日DDPイ・ガンスムン展示場で開催 VC・パブリッシャーマッチングまで支援する商用化連携プログラム、5月29日まで申請受付 ソウル特別市とソウル経済振興院（SBA）、Google Play Indie Game Group Koreaが共同主催する「...</p>
<p><a rel="nofollow" href="https://indiegame.com/ja/archives/27455">【募集】無泊3日の限界突破開発！「2026 ソウル・インディーゲーム開発チャレンジ」始動</a> - <a rel="nofollow" href="https://indiegame.com/ja/home-ja">인디게임닷컴</a>.</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<ul><li><strong>無泊3日超没入ゲーム開発チャレンジ、6月26～28日DDPイ・ガンスムン展示場で開催</strong></li><li><strong>VC・パブリッシャーマッチングまで支援する商用化連携プログラム、5月29日まで申請受付</strong></li></ul>



<p>ソウル特別市とソウル経済振興院（SBA）、Google Play <strong>Indie Game Group Koreaが共同主催する「2026ソウルインディゲーム開発チャレンジ」</strong>参加チーム募集が5月11日から始まった。</p>



<p>スマイルゲートSTOVEの後援のもとで行われる今回のイベントは、能力あるインディーゲーム開発チームに集中開発環境と業界ネットワーキング、投資・パブリッシング連携の機会を一桁で提供する超没入型ゲーム開発チャレンジだ。受付締切は2026年5月29日(金)午後5時までで、合計10チームを選抜する。</p>



<div class="wp-block-image"><figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" width="653" height="924" src="https://indiegame.com/wp-content/uploads/2026/05/SroulIndiegameChallenge2026.png" alt="" class="wp-image-27452" srcset="https://indiegame.com/wp-content/uploads/2026/05/SroulIndiegameChallenge2026.png 653w, https://indiegame.com/wp-content/uploads/2026/05/SroulIndiegameChallenge2026-212x300.png 212w, https://indiegame.com/wp-content/uploads/2026/05/SroulIndiegameChallenge2026-150x212.png 150w, https://indiegame.com/wp-content/uploads/2026/05/SroulIndiegameChallenge2026-450x637.png 450w" sizes="(max-width: 653px) 100vw, 653px" /></figure></div>



<h3>■ 1. 無泊3日、公開されたキーワードでプロトタイプを完成</h3>



<p>本イベントは、6月26日（金）午後1時から28일（일）午後6時までの2泊3日（無泊3日）、ソウルのDDP（東大門デザインプラザ）二間水門展示場にて開催されます。</p>



<ul><li><strong>テーマの即興性</strong>: チャレンジの核心は、開幕当日に公開されるテーマキーワードです。「ソウル」を含む3〜4個のキーワードが提示され、参加チームはこれらを基に無泊3日でゲームのプロトタイプを完成させなければなりません。</li><li><strong>高い難易度</strong>: 単なるアイデアレベルではなく、将来的な商用化の可能性を見据えた成果物が求められるため、一般的なハッカソンよりも一段と高い難易度を目指しています。</li></ul>



<h3>■ 2. 開発から投資までを繋ぐ「4段階プログラム」</h3>



<p>本チャレンジは、開発者の成長と実際のビジネス展開を視野に入れた4つのプロセスで構成されています。</p>



<ul><li><strong>1) 開発強化セミナー</strong>: AIを活用したゲーム開発ノウハウなど、実務スピードを加速させる専門家セッションを提供します。</li><li><strong>2) 限界に挑む没入開発</strong>: DDPの会場にて、無泊3日の過酷かつ濃密な開発に没頭します。</li><li><strong>3) 相互試遊とフィードバック</strong>: 開発終了後は各チームが成果を発表し、参加者同士で直接試遊・投票を行うことで、建設的なフィードバックを交わす交流の場が設けられます。</li><li><strong>4) VC・パブリッシャーマッチング</strong>: 最終選定チームのうち希望するチームには、ベンチャーキャピタル（VC）やパブリッシャーとの直接面談の機会が与えられ、投資やパブリッシング契約の誘致までサポートされます。</li></ul>



<h3>■ 3. 応募資格とソウル企業の優遇策、「特別枠」</h3>



<p>参加資格は、ゲーム開発能力を備えた<strong>5人以下のチーム</strong>に限定されています。</p>



<ul><li><strong>企業単位での応募</strong>: チームメンバー全員が同一企業に所属している必要があり、公式書類での証明が求められます。申請日時点で個人事業主または法人として登録されている中小企業である必要があります（1社につき1チームまで。業歴制限なし）。</li><li><strong>地域加点</strong>: 事業所の所在地制限はありませんが、ソウルに所在する企業には選考時に加点が付与されます。</li><li><strong>未来の才能への投資</strong>: 特に、ソウル디지텍고등학교（ソウルデジテック高校）の学生チームのために<strong>1つの特別スロット</strong>が個別に割り当てられています。同校の在学生で構成されたチームが応募した場合、選考審査の通過が保証されます。</li></ul>



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<h3><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.1.0/72x72/1f4a1.png" alt="💡" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /> 編集部の視点：インディー生態系の拡張への試み</h3>



<p>今回のチャレンジは、ソウル市とSBAが継続して推進してきたインディーゲーム生態系支援策の大きな一歩です。Google Playコミュニティが主催に加わることでグローバルプラットフォームとの繋がりが生まれ、Smilegate STOVEの後援によって国内の強力な流通チャネルとの接点も確保されています。単なる「開発体験ハッカソン」に終わらせず、実際のVCマッチングまでを一気通貫で設計した点に、本気のビジネス支援の姿勢が伺えます。</p>



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<h5><strong>2026ソウルインディゲーム開発チャレンジ関連情報</strong></h5>



<figure class="wp-block-table"><table><thead><tr><th scope="col">アイテム</th><th scope="col">内容</th></tr></thead><tbody><tr><td>主催</td><td>ソウル特別市、ソウル経済振興院（SBA）、Google Play Indie Game Group Korea</td></tr><tr><td>スポンサー</td><td>スマイルゲート STOVE</td></tr><tr><td>イベント日時</td><td>2026年6月26日(金) 13:00～6月28日(日) 18:00</td></tr><tr><td>イベント会場</td><td>DDP イガンスムン展示場</td></tr><tr><td>募集期間</td><td>2026年5月11日(月)～5月29日(金) 17:00</td></tr><tr><td>募集規模</td><td>合計10チーム（チームあたり最大5人以内）</td></tr><tr><td>特別スロット</td><td>ソウルデジテック高校学生構成チーム1個（選定審査通過保証）</td></tr><tr><td>サポート資格</td><td>中小企業所属5人以下ゲーム開発チーム（事業者登録完了必須）</td></tr><tr><td>主なプログラム</td><td>AI活用能力強化セミナー / 無泊3日没入開発 / 結果発表及び相互デモンストレーション / VC・パブリッシャーマッチング</td></tr><tr><td>申請方法</td><td><a href="https://www.sba.seoul.kr/Pages/ContentsMenu/Company_Support_Detail.aspx?RID=1E5B4674-E24C-F111-B404-D4F5EF4A1E33" target="_blank" rel="noreferrer noopener">SBAホームページオンライン受付ショートカット</a></td></tr><tr><td>お問い合わせ</td><td>ソウル経済振興院ゲームチーム<a href="mailto:kjh726@sba.seoul.kr" target="_blank" rel="noreferrer noopener">kjh726@sba.seoul.kr</a> / 02-2124-2907</td></tr></tbody></table></figure>
<p><a rel="nofollow" href="https://indiegame.com/ja/archives/27455">【募集】無泊3日の限界突破開発！「2026 ソウル・インディーゲーム開発チャレンジ」始動</a> - <a rel="nofollow" href="https://indiegame.com/ja/home-ja">인디게임닷컴</a>.</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>【速報】世界が認めた「物語」の力。NEOWIZ公募展、優勝はイタリアの『GLASS HOUSE』！</title>
		<link>https://indiegame.com/ja/archives/26172</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[Editorial Team]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 22 Apr 2026 03:06:23 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[公募展/支援事業]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://indiegame.com/?p=26157</guid>

					<description><![CDATA[<p>「スカル」、「サンナビ」発掘したインディーパブリッシャーネオウィズの歴代最大規模コンテスト 韓国・米国・中国などグローバル参加チーム大賞公募展、総賞金1億6,500万ウォン授与 「NEOWIZ Indie Quest」は、インディーゲーム開発を奨励し、クリエイターに実質的な開発環境を提供するために用...</p>
<p><a rel="nofollow" href="https://indiegame.com/ja/archives/26172">【速報】世界が認めた「物語」の力。NEOWIZ公募展、優勝はイタリアの『GLASS HOUSE』！</a> - <a rel="nofollow" href="https://indiegame.com/ja/home-ja">인디게임닷컴</a>.</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<ul><li><strong>「スカル」、「サンナビ」発掘したインディーパブリッシャーネオウィズの歴代最大規模コンテスト</strong></li><li><strong>韓国・米国・中国などグローバル参加チーム大賞公募展、総賞金1億6,500万ウォン授与</strong></li></ul>



<p>「NEOWIZ Indie Quest」は、インディーゲーム開発を奨励し、クリエイターに実質的な開発環境を提供するために用意された公募展だ。特に「ナラティブ（物語）」と「ストーリーテリング」の能力に重点を置いた審査が行われた。。</p>



<p><strong><a href="https://indiegame.com/archives/16381" target="_blank" rel="noreferrer noopener">【関連記事：ネオウィズ、ネラティブ中心のインディゲームコンペ展開催！総賞金1.65億ウォン規模]</a></strong></p>



<figure class="wp-block-image size-large"><img loading="lazy" width="1024" height="544" src="https://indiegame.com/wp-content/uploads/2026/04/Neowiz_IndieQuest_1-1024x544.webp" alt="" class="wp-image-26158" srcset="https://indiegame.com/wp-content/uploads/2026/04/Neowiz_IndieQuest_1-1024x544.webp 1024w, https://indiegame.com/wp-content/uploads/2026/04/Neowiz_IndieQuest_1-300x159.webp 300w, https://indiegame.com/wp-content/uploads/2026/04/Neowiz_IndieQuest_1-768x408.webp 768w, https://indiegame.com/wp-content/uploads/2026/04/Neowiz_IndieQuest_1-150x80.webp 150w, https://indiegame.com/wp-content/uploads/2026/04/Neowiz_IndieQuest_1-450x239.webp 450w, https://indiegame.com/wp-content/uploads/2026/04/Neowiz_IndieQuest_1-1200x638.webp 1200w, https://indiegame.com/wp-content/uploads/2026/04/Neowiz_IndieQuest_1.webp 1280w" sizes="(max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /></figure>



<h3>■ 1. 9ヶ月間の熱き戦い、過去最大規模の支援</h3>



<p>今回の公募展は、韓国をはじめアメリカ、中国など、全世界のインディー開発チームが参加する大規模なものとなった。</p>



<ul><li><strong>圧倒的な支援:</strong> 最終選出された10チームには、計1億6,500万ウォンの賞金に加え、プロモーション支援やメンタリングなど、NEOWIZの戦略的コンサルティングを受ける機会が提供される。</li><li><strong>クリエイター第一主義:</strong> 特筆すべきは、別途のパブリッシング契約を条件とせず、クリエイターが純粋に開発活動に集中できるよう設計されている点だ。これは、NEOWIZがインディーゲームの多様性をどれほど重視しているかの表れでもある。</li></ul>



<h3>■ 2. 受賞作が示す「独創的な世界観」</h3>



<p>審査の結果、緻密なシナリオと独創的な物語技法を兼ね備えた以下の作品が選出された。</p>



<ul><li><strong>1位:</strong> 『<strong>GLASS HOUSE</strong>』（Flat28 / イタリア）</li><li><strong>2位:</strong> 『<strong>INARI</strong>』</li><li><strong>3位（共同）:</strong> 『<strong>NAME OF THE WILL</strong>』、『<strong>HAWTHORN</strong>』、『<strong>GRETEL &amp; HANSEL</strong>』</li></ul>



<figure class="wp-block-image size-large"><img loading="lazy" width="1024" height="654" src="https://indiegame.com/wp-content/uploads/2026/04/Neowiz_IndieQuest_2-1024x654.webp" alt="" class="wp-image-26159" srcset="https://indiegame.com/wp-content/uploads/2026/04/Neowiz_IndieQuest_2-1024x654.webp 1024w, https://indiegame.com/wp-content/uploads/2026/04/Neowiz_IndieQuest_2-300x191.webp 300w, https://indiegame.com/wp-content/uploads/2026/04/Neowiz_IndieQuest_2-768x490.webp 768w, https://indiegame.com/wp-content/uploads/2026/04/Neowiz_IndieQuest_2-150x96.webp 150w, https://indiegame.com/wp-content/uploads/2026/04/Neowiz_IndieQuest_2-450x287.webp 450w, https://indiegame.com/wp-content/uploads/2026/04/Neowiz_IndieQuest_2-1200x766.webp 1200w, https://indiegame.com/wp-content/uploads/2026/04/Neowiz_IndieQuest_2.webp 1280w" sizes="(max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /></figure>



<h3>■ 3. 優勝作『GLASS HOUSE』：閉ざされた空間での心理戦</h3>



<p>1位を獲得した『GLASS HOUSE』は、イタリアのインディースタジオ Flat28 が開発中のナラティブ・アドベンチャーだ。</p>



<ul><li><strong>舞台と構造:</strong> 外部から遮断された「ガラスの家」を舞台に、プレイヤーの選択と行動によって物語が変化していく。</li><li><strong>没入型体験:</strong> 人物間の関係性や心理的緊張が徐々に明らかになる構造となっており、ミニマルながら象徴的なビジュアルとサウンド演出が、不安で濃密な空気感を強調している。プレイヤーの決断が物語に直接的な影響を与える、まさに「ナラティブの力」を体現した作品だ。</li></ul>



<p><em>「その選択は、誰のためのものか。……ガラスの壁の内側で、真実が砕け散る。」</em></p>



<hr class="wp-block-separator"/>



<h3>■ NEOWIZの哲学：「ナラティブ」こそがファンダムを作る</h3>



<p>NEOWIZは、「ゲームの新しい未来は、強固な世界観、独創的なストーリー、魅力的なキャラクター、そしてそれに熱狂するファンダム、すなわち『ナラティブ』が持つ力から始まる」という哲学を掲げている。 これまで『Skul』や『SANABI』、そして『Shape of Dreams』などを発掘してきた同社。今回、あえてパブリッシング契約を前提としない支援に踏み切ったのは、世界中の創作者に「挑戦の機会」を提供し、共に業界の裾野を広げていきたいという純粋な想いがあるからだろう。</p>



<h5>1位受賞作「グラスハウス（GLASS HOUSE）」</h5>



<figure class="wp-block-embed is-type-video is-provider-youtube wp-block-embed-youtube wp-embed-aspect-16-9 wp-has-aspect-ratio"><div class="wp-block-embed__wrapper">
<iframe loading="lazy" title="GLASSHOUSE | Official Announcement Trailer" width="788" height="443" src="https://www.youtube.com/embed/9rwwbJNpVcw?feature=oembed" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe>
</div></figure>



<p>今回のコンテストで最高の評価を受けて1位を占めた「グラスハウス（GLASS HOUSE）」は、イタリアのインディゲームスタジオ「Flat28」が開発中の作品で、創造的な世界観と密度の高い叙事詩、独創的なストーリーテリング技法がゲームプレイ全般に緊密に溶け込んだゲームだ。</p>



<p>ゲームは閉鎖された空間であるガラス屋を背景に、プレイヤーの選択と行動によって物語が変化するナラティブ中心のアドベンチャーだ。外部と断絶された環境の中で人物間の関係と心理的緊張が徐々に現れ、探索と相互作用を通じて隠された真実を明らかにしていく構造が特徴だ。ミニマルながらも象徴的なビジュアルとサウンド演出が不安な雰囲気を強調し、プレイヤーの選択が物語に直接的な影響を及ぼす没入型ゲームプレイが特徴だ。</p>



<hr class="wp-block-separator"/>



<h4><strong>ネオウィズインディークエスト受賞</strong>作 &#8211; スチームページリンク</h4>



<figure class="wp-block-table"><table><thead><tr><th scope="col">ランク</th><th scope="col">作品名</th></tr></thead><tbody><tr><td>1位</td><td><a href="https://store.steampowered.com/app/2244700/Glasshouse/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">GLASS HOUSE(グラスハウス)</a></td></tr><tr><td> 2位</td><td><a href="https://store.steampowered.com/app/3910680/INARI/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">INARI(稲荷)</a></td></tr><tr><td> 3位（共同）</td><td> <a href="https://store.steampowered.com/app/2079920/NAME_OF_THE_WILL/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">NAME OF THE WILL (ネーム・オブ・ザ・ウィル)</a></td></tr><tr><td> 3位（共同）</td><td> <a href="https://store.steampowered.com/app/3078150/Hawthorn/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">HAWTHORN(サンザシ)</a></td></tr><tr><td> 3位（共同）</td><td> <a href="https://store.steampowered.com/app/3299820/Gretel__Hansel/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">GRETEL&amp;HANSEL(グレテル&amp;ヘンゼル)</a></td></tr></tbody></table></figure>
<p><a rel="nofollow" href="https://indiegame.com/ja/archives/26172">【速報】世界が認めた「物語」の力。NEOWIZ公募展、優勝はイタリアの『GLASS HOUSE』！</a> - <a rel="nofollow" href="https://indiegame.com/ja/home-ja">인디게임닷컴</a>.</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>【公募】名作に「二度目の夏」を。BIC 2026、非競争部門『コネクトピック』受付開始</title>
		<link>https://indiegame.com/ja/archives/25752</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[Editorial Team]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 15 Apr 2026 05:07:14 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[公募展/支援事業]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://indiegame.com/?p=25748</guid>

					<description><![CDATA[<p>発売から1年以上経った作品も、かつてのBIC展示作も大歓迎。専門家ではなく「ゲーマー」が選ぶ、インディーファンのためのアンコールステージ。 『コネクトピック』は、BIC 2026の中でも特に「多様性」と「再会」を象徴するカテゴリーだ。一般的な公募展が「新作」に限定されるのに対し、本部門はすでに市場に...</p>
<p><a rel="nofollow" href="https://indiegame.com/ja/archives/25752">【公募】名作に「二度目の夏」を。BIC 2026、非競争部門『コネクトピック』受付開始</a> - <a rel="nofollow" href="https://indiegame.com/ja/home-ja">인디게임닷컴</a>.</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p><strong>発売から1年以上経った作品も、かつてのBIC展示作も大歓迎。専門家ではなく「ゲーマー」が選ぶ、インディーファンのためのアンコールステージ。</strong></p>



<p>『コネクトピック』は、BIC 2026の中でも特に「多様性」と「再会」を象徴するカテゴリーだ。一般的な公募展が「新作」に限定されるのに対し、本部門はすでに市場に出ている作品や、過去にBICを彩った名作たちが再びスポットライトを浴びる機会を提供している。</p>



<figure class="wp-block-image size-full"><img loading="lazy" width="840" height="525" src="https://indiegame.com/wp-content/uploads/2026/04/BIC비경쟁부문모집.jpg" alt="" class="wp-image-25749" srcset="https://indiegame.com/wp-content/uploads/2026/04/BIC비경쟁부문모집.jpg 840w, https://indiegame.com/wp-content/uploads/2026/04/BIC비경쟁부문모집-300x188.jpg 300w, https://indiegame.com/wp-content/uploads/2026/04/BIC비경쟁부문모집-768x480.jpg 768w, https://indiegame.com/wp-content/uploads/2026/04/BIC비경쟁부문모집-150x94.jpg 150w, https://indiegame.com/wp-content/uploads/2026/04/BIC비경쟁부문모집-450x281.jpg 450w" sizes="(max-width: 840px) 100vw, 840px" /></figure>



<h3>■ 1. 出品のハードルは低く、情熱は高く</h3>



<p>開発者にとって、展示に向けたビルドの準備は大きな負担だ。しかし、コネクトピックは開発者の「展示しやすさ」を最優先している。</p>



<ul><li><strong>映像中心の簡易受付:</strong> プレイ映像のリンク提出が必須。ゲームビルドやマーケットリンクの提出は「選択事項（任意）」となっており、忙しい開発者でも気軽に応募できる設計だ。</li><li><strong>既出作品もOK:</strong> 発売から1年以上が経過したタイトルや、以前BICに出展したことがある作品も再エントリー可能。アップデートを経て進化した姿を、再び釜山のファンに見せるチャンスだ。</li></ul>



<h3>■ 2. 選ぶのは「ビッグコネクターズ（ファン）」</h3>



<p>本部門の最大の特徴は、専門の審査員ではなく、BICの公式サポーターズである**「ビッグコネクターズ」**の投票によって選出される点にある。</p>



<ul><li><strong>ゲーマーの視点:</strong> 実際にインディーゲームを愛し、プレイし続けているファンが「今、もう一度見たい」「この魅力をみんなに教えたい」と思う作品が選ばれる。</li><li><strong>アワードの呪縛からの解放:</strong> 非競争部門のため、アワードの審査対象からは外れるが、その分、純粋に現場でのリアクションやファンとの交流に集中できるのが魅力だ。</li></ul>



<h3>■ 3. BIC 2026 開催スケジュール</h3>



<p>今年のBICは、オンラインとオフラインを融合させたハイブリッド形式で、例年以上の盛り上がりが期待されている。</p>



<figure class="wp-block-table"><table><thead><tr><td><strong>区分</strong></td><td><strong>日程</strong></td><td><strong>場所・形式</strong></td></tr></thead><tbody><tr><td><strong>コネクトピック受付</strong></td><td><strong>2026年 4월 15일 〜 5월 26일</strong></td><td>公式サイトにてオンライン受付</td></tr><tr><td><strong>選出結果発表</strong></td><td>6月第4週 〜 7月第1週予定</td><td>公式サイト告知</td></tr><tr><td><strong>オンラインフェス</strong></td><td>8月7日 〜 8月28日</td><td>BIC 公式ホームページ</td></tr><tr><td><strong>オフラインフェス</strong></td><td><strong>8月14日 〜 8月16日</strong></td><td><strong>釜山 BEXCO 第1展示場 2ホール</strong></td></tr></tbody></table></figure>



<p><em>「賞状よりも、目の前のゲーマーの笑顔を。コネクトピックが繋ぐのは、数字ではなく思い出です。」</em></p>



<p><strong>Official Website:</strong> <a target="_blank" rel="noreferrer noopener" href="https://bicfest.org/">BIC Festival Official Site</a></p>



<hr class="wp-block-separator"/>



<h3>■ BIC 組織委員長 チュ・ソンピル氏のコメント</h3>



<blockquote class="wp-block-quote"><p>「コネクトピックは、受賞を競うのとは別の方法でインディーゲームを再紹介し、ゲーマーの視点で展示作をお披露目できる部門です。発売から時間が経った作品や、以前のBIC展示作も、再び参観客と出会える機会になることを願っています。」</p></blockquote>



<hr class="wp-block-separator"/>



<h3><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.1.0/72x72/1f4a1.png" alt="💡" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /> 編集部の視点：2026年、インディーゲームは「定額制」を超えて「再評価」の時代へ</h3>



<p>新作が次々と埋もれていく現代のゲーム市場において、「もう一度チャンスを与える」BICのコネクトピックは非常に価値のある試みです。特に、Steam Next Festなどで一度注目を浴びたものの、その後の露出に苦労している作品にとっては、釜山というリアルな舞台で熱量の高いファンと再会できるこの機会は、まさに「恵みの雨」となるでしょう。</p>
<p><a rel="nofollow" href="https://indiegame.com/ja/archives/25752">【公募】名作に「二度目の夏」を。BIC 2026、非競争部門『コネクトピック』受付開始</a> - <a rel="nofollow" href="https://indiegame.com/ja/home-ja">인디게임닷컴</a>.</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>【公募】京畿道、有望ゲーム企業を「投資」で支援。グローバル進出への呼び水に</title>
		<link>https://indiegame.com/ja/archives/25656</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[Editorial Team]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 12 Apr 2026 22:38:16 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[公募展/支援事業]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://indiegame.com/?p=25652</guid>

					<description><![CDATA[<p>4月23日まで20社を募集。7ヶ月間の集中メンタリングから10月のデモデイまで、ゲーム専門投資家が成功への道を共に歩む。 2026年 4월 13일 &#124; インディーゲームドットコム 編集部 京畿道が推進するこの事業は、優れた技術とアイデアを持ちながらも、資金調達に苦戦する有望なゲームデベロッパーを発掘...</p>
<p><a rel="nofollow" href="https://indiegame.com/ja/archives/25656">【公募】京畿道、有望ゲーム企業を「投資」で支援。グローバル進出への呼び水に</a> - <a rel="nofollow" href="https://indiegame.com/ja/home-ja">인디게임닷컴</a>.</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p><strong>4月23日まで20社を募集。7ヶ月間の集中メンタリングから10月のデモデイまで、ゲーム専門投資家が成功への道を共に歩む。</strong></p>



<p><strong>2026年 4월 13일 | インディーゲームドットコム 編集部</strong></p>



<p>京畿道が推進するこの事業は、優れた技術とアイデアを持ちながらも、資金調達に苦戦する有望なゲームデベロッパーを発掘し、投資誘致の全過程をサポートするものだ。</p>



<h3>■ 1. 「成功するピッチング」を作る7ヶ月間の旅</h3>



<p>選定された20社には、単なる教育を超えた、実効性のあるサポートが提供される。</p>



<ul><li><strong>企業診断とカスタマイズ戦略:</strong> 専門家が企業の現状を分析し、各社に最適な投資戦略を構築。</li><li><strong>市場分析データの提供:</strong> グローバル市場のトレンドや競合分析など、投資家を納得させるための客観的な根拠を支援。</li><li><strong>10月のデモデイに向けた特訓:</strong> 約7ヶ月間のコンサルティングを経て、10月には国内外の有力投資家やパブリッシャーが集まるデモデイに参加し、自社の事業成果を直接アピールする機会を得る。</li></ul>



<h3>■ 2. ネットワークの力が「G-ユニコーン」を育てる</h3>



<p>今回の事業は、GCAが運営する他の支援プログラム（G-ユニコーンパス、レベルアップ・プログラム等）とも密接に連携している。</p>



<ul><li><strong>人的交流の拡大:</strong> 専門投資家だけでなく、先輩企業やパブリッシャーとの活発なネットワーキングの場を用意。</li><li><strong>優れた企業への追加特典:</strong> 優秀な成果を収めた企業には、主要ゲームショーのB2Bイベント参加支援や、後続の投資マッチング、資金調達に関する常設相談など、事業終了後も継続的なケアが約束されている。</li></ul>



<hr class="wp-block-separator"/>



<h3>■ 京畿道 未来成長産業局長のコメント</h3>



<blockquote class="wp-block-quote"><p>「投資は企業の成長に不可欠な要素です。今回の事業が、道内の有望なゲーム企業がグローバル市場へと進出するための力強い『呼び水』となることを期待しています。京畿道は、デベロッパーが世界的な企業へと成長するための支援を惜しみません。」</p></blockquote>



<hr class="wp-block-separator"/>



<h3><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.1.0/72x72/1f4cb.png" alt="📋" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /> 『2026年 京畿道 ゲーム投資誘致支援事業』募集要項</h3>



<figure class="wp-block-table"><table><thead><tr><td><strong>項目</strong></td><td><strong>内容</strong></td></tr></thead><tbody><tr><td><strong>募集期間</strong></td><td><strong>2026年 4월 13일 〜 4월 23일</strong></td></tr><tr><td><strong>募集規模</strong></td><td>京畿道内に拠点を持つゲーム開発会社 <strong>20社</strong></td></tr><tr><td><strong>支援内容</strong></td><td>企業診断、市場分析、投資コンサル、10月のデモデイ参加</td></tr><tr><td><strong>後続支援</strong></td><td>主要ゲームショーB2B出展、後続投資マッチング、金融相談</td></tr><tr><td><strong>運営期間</strong></td><td>2026年 4月 〜 11月 (約7ヶ月間)</td></tr><tr><td><strong>公式サイト</strong></td><td><a target="_blank" rel="noreferrer noopener" href="https://www.gcon.or.kr/">京畿コンテンツ振興院 (www.gcon.or.kr)</a></td></tr></tbody></table></figure>



<hr class="wp-block-separator"/>



<h3><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.1.0/72x72/1f4a1.png" alt="💡" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /> 編集部の視点：2026年、投資は「専門性」の時代へ</h3>



<p>これまでの一般的な企業投資支援とは異なり、今回は「ゲーム分野専門」の投資家がメンターを務める点が大きな強みです。ゲーム特有の収益モデルやリテンション指標を理解している投資家からのアドバイスは、デベロッパーにとって何物にも代えがたい資産となるでしょう。京畿道にオフィスを構える20社の幸運なデベロッパーが、10月のデモデイでどのような驚きを見せてくれるのか、今から楽しみです。</p>



<div class="wp-block-image"><figure class="aligncenter size-full"><img loading="lazy" width="662" height="846" src="https://indiegame.com/wp-content/uploads/2026/04/게임투자유치지원기업모집포스터1.jpg" alt="" class="wp-image-25653" srcset="https://indiegame.com/wp-content/uploads/2026/04/게임투자유치지원기업모집포스터1.jpg 662w, https://indiegame.com/wp-content/uploads/2026/04/게임투자유치지원기업모집포스터1-235x300.jpg 235w, https://indiegame.com/wp-content/uploads/2026/04/게임투자유치지원기업모집포스터1-150x192.jpg 150w, https://indiegame.com/wp-content/uploads/2026/04/게임투자유치지원기업모집포스터1-450x575.jpg 450w" sizes="(max-width: 662px) 100vw, 662px" /></figure></div>
<p><a rel="nofollow" href="https://indiegame.com/ja/archives/25656">【公募】京畿道、有望ゲーム企業を「投資」で支援。グローバル進出への呼び水に</a> - <a rel="nofollow" href="https://indiegame.com/ja/home-ja">인디게임닷컴</a>.</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>【公募】「AIでゲームの版図を塗り替えろ」Gemblo、2026 創意人材同行事業の参加者募集</title>
		<link>https://indiegame.com/ja/archives/25415</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[Editorial Team]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 09 Apr 2026 12:19:07 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[公募展/支援事業]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://indiegame.com/?p=25389</guid>

					<description><![CDATA[<p>メンタリングから実際のリリースまで「ワンストップ」でケア。デジタル10名・アナログ6名のメンティー選抜、および8つの優秀プロジェクトを集中支援。 2026年 4月 10日 &#124; インディーゲームドットコム 編集部 今回のジェムブロカンパニーによるプログラム名称は**『2026 グローバルゲームプロジェ...</p>
<p><a rel="nofollow" href="https://indiegame.com/ja/archives/25415">【公募】「AIでゲームの版図を塗り替えろ」Gemblo、2026 創意人材同行事業の参加者募集</a> - <a rel="nofollow" href="https://indiegame.com/ja/home-ja">인디게임닷컴</a>.</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p><strong>メンタリングから実際のリリースまで「ワンストップ」でケア。デジタル10名・アナログ6名のメンティー選抜、および8つの優秀プロジェクトを集中支援。</strong></p>



<p><strong>2026年 4月 10日 | インディーゲームドットコム 編集部</strong></p>



<p>今回のジェムブロカンパニーによるプログラム名称は**『2026 グローバルゲームプロジェクト – Dominate Online &amp; Offline with AI』**だ。4月から11月までの約7ヶ月間にわたり運営され、特に今年は新規人材育成のための「メンタリング」と、既存修了生の飛躍を助ける「後続支援」が同時に進行される。</p>



<figure class="wp-block-image size-full"><img loading="lazy" width="960" height="540" src="https://indiegame.com/wp-content/uploads/2026/04/통합배너_960x540.jpg" alt="" class="wp-image-25409" srcset="https://indiegame.com/wp-content/uploads/2026/04/통합배너_960x540.jpg 960w, https://indiegame.com/wp-content/uploads/2026/04/통합배너_960x540-300x169.jpg 300w, https://indiegame.com/wp-content/uploads/2026/04/통합배너_960x540-768x432.jpg 768w, https://indiegame.com/wp-content/uploads/2026/04/통합배너_960x540-150x84.jpg 150w, https://indiegame.com/wp-content/uploads/2026/04/통합배너_960x540-450x253.jpg 450w" sizes="(max-width: 960px) 100vw, 960px" /></figure>



<h3>■ 1. 【メンタリング事業】予備クリエイターのための「徹底指導」</h3>



<p>ゲーム開発の基礎を固めたい予備クリエイターには、メンタリングプログラムが最適だ。</p>



<ul><li><strong>プロとの1:2マッチング:</strong> 計8名の現役エキスパートがメンターとして参加し、16名のメンティーを密着指導する。</li><li><strong>デジタル＆アナログの調和:</strong> デジタルゲーム開発者10名と、ボードゲームなどのアナログゲーム開発者6名をそれぞれ選抜。最新トレンドである「AI活用法」教育も提供される。</li><li><strong>破格の特典:</strong> 選抜されたメンティーには、6ヶ月間にわたり<strong>月額150万ウォンの創作支援金</strong>が支給される。</li></ul>



<h3>■ 2. 【後続支援B事業】優秀プロジェクトの「事業化」を加速</h3>



<p>すでにプロジェクトを保有している創意人材同行事業の修了生（過去の参加者）なら、実際の市場進出を助ける後続支援プログラムに注目すべきだ。</p>



<ul><li><strong>実質的な事業化支援:</strong> 単なる教育を超え、ゲームの高度化、ローンチ、クラウドファンディング、契約、リリースなど、ビジネスの全過程を支援。広報や投資誘致、IP（知的財産権）の権利化コンサルティングも含まれる。</li><li><strong>強力な資金援助:</strong> 選定された8つのプロジェクト（デジタル5／アナログ3）には、月額50万ウォンの支援金を含む<strong>総額2,400万ウォン規模の支援</strong>が投入される。</li></ul>



<h3>■ 3. 応募は4月15日24時まで！「早めの準備を」</h3>



<p>両事業ともに、申請期限は<strong>2026年 4月 15日（水） 24:00</strong>までだ。締切直前はサーバーが混雑するため、余裕を持った提出が推奨されている。</p>



<ul><li><strong>対象:</strong> 満19歳以上34歳以下の予備クリエイター（メンタリング）、および事業化可能なプロジェクトを保有する既修了生（後続支援）。</li><li><strong>方法:</strong> ジェムブロカンパニー公式HPの告知を確認後、指定のGoogleフォームより申請書とポートフォリオを提出。</li></ul>



<hr class="wp-block-separator"/>



<h3><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.1.0/72x72/1f4cb.png" alt="📋" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /> 『2026 ジェムブロ 創意人材同行事業』募集要項まとめ</h3>



<figure class="wp-block-table"><table><thead><tr><td><strong>項目</strong></td><td><strong>【メンタリング事業】</strong></td><td><strong>【後続支援B事業】</strong></td></tr></thead><tbody><tr><td><strong>募集人数</strong></td><td>計 16名 (デジタル10 / アナログ6)</td><td>計 8プロジェクト (デジタル5 / アナログ3)</td></tr><tr><td><strong>主な特典</strong></td><td><strong>月150万ウォンの支援金</strong>、プロの指導</td><td><strong>最大 2,400万ウォン相当の支援</strong></td></tr><tr><td><strong>申請締切</strong></td><td><strong>2026年 4월 15일 (水) 24:00</strong></td><td><strong>2026年 4월 15일 (水) 24:00</strong></td></tr><tr><td><strong>教育内容</strong></td><td>1:2 メンタリング、AI活用法教育</td><td>市場進出、ファンディング、契約コンサル</td></tr><tr><td><strong>詳細確認</strong></td><td><a target="_blank" rel="noreferrer noopener" href="https://gemblo.co.kr/">Gemblo 公式告知ページ</a></td><td><a target="_blank" rel="noreferrer noopener" href="https://gemblo.co.kr/">Gemblo 公式告知ページ</a></td></tr></tbody></table></figure>



<hr class="wp-block-separator"/>



<h3><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.1.0/72x72/1f4a1.png" alt="💡" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /> 編集部の視点：2026年、ゲームは「ハイブリッド」で勝負する</h3>



<p>これまでの支援事業はデジタルかアナログのどちらかに偏りがちでしたが、ジェムブロカンパニーは一貫して両方のシナジーを強調しています。特に「AIをアナログゲーム（ボードゲーム）の開発にどう活かすか」という視点は、非常に新鮮で挑戦的です。資金とスキルの両方を手に入れ、自分のアイディアを「商品」に変えたい開発者にとって、これ以上の機会はないでしょう。</p>
<p><a rel="nofollow" href="https://indiegame.com/ja/archives/25415">【公募】「AIでゲームの版図を塗り替えろ」Gemblo、2026 創意人材同行事業の参加者募集</a> - <a rel="nofollow" href="https://indiegame.com/ja/home-ja">인디게임닷컴</a>.</p>
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		<title>【公募】総額500万ドルの衝撃！ KRAFTON×Neptuneが仕掛ける「カジュアルゲーム」の革命</title>
		<link>https://indiegame.com/ja/archives/25371</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[Editorial Team]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 09 Apr 2026 11:16:05 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[公募展/支援事業]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://indiegame.com/?p=25363</guid>

					<description><![CDATA[<p>4月21日より受付開始。インディー開発者のアイディアを「Flick」ブランドが世界基準のヒット作へ。 2026年 4月 10日 &#124; インディーゲームドットコム 編集部 今回の公募展は、KRAFTONのグローバルな市場眼と、Neptuneが持つ運営・アドテク技術を融合させた超大型プロジェクトだ。ターゲ...</p>
<p><a rel="nofollow" href="https://indiegame.com/ja/archives/25371">【公募】総額500万ドルの衝撃！ KRAFTON×Neptuneが仕掛ける「カジュアルゲーム」の革命</a> - <a rel="nofollow" href="https://indiegame.com/ja/home-ja">인디게임닷컴</a>.</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p><strong>4月21日より受付開始。インディー開発者のアイディアを「Flick」ブランドが世界基準のヒット作へ。</strong></p>



<p><strong>2026年 4月 10日 | インディーゲームドットコム 編集部</strong></p>



<p>今回の公募展は、KRAFTONのグローバルな市場眼と、Neptuneが持つ運営・アドテク技術を融合させた超大型プロジェクトだ。ターゲットは、独創的なアイディアを持つグローバルな開発会社およびインディースタジオ。</p>



<h3>■ 1. 「ハイブリッドカジュアル」こそが、今の正解</h3>



<p>公募の対象となるのは、今世界中で急成長を遂げている**「ハイブリッドカジュアルゲーム」**だ。</p>



<ul><li><strong>定義:</strong> 誰でもすぐに遊べるハイパーカジュアルな操作性に、キャラクターの育成や収集といったRPG的な深みを加えたジャンル。</li><li><strong>収益性:</strong> 広告（IAA）とアプリ内課金（IAP）を組み合わせることで、持続可能なビジネスモデルを構築できる。</li></ul>



<h3>■ 2. 育成ブランド「Flick」がグローバル進出をフルサポート</h3>



<p>選定されたタイトルは、Neptuneのパブリッシングブランド**『Flick（フリック）』**を通じて、以下の強力な支援を受けることができる。</p>



<ul><li><strong>高速検証:</strong> アイディアが市場で通用するかを素早くテストし、データに基づいた改善案を提示。</li><li><strong>スケーリング:</strong> KRAFTONのパブリッシング経験を活かし、初期段階からグローバルローンチ、その後の商用化までをワンストップで支援。</li></ul>



<h3>■ 3. 完成品でなくてもOK！ 門戸は広く開かれている</h3>



<p>「まだ完成していないから……」と諦める必要はない。</p>



<p>本公募展は、<strong>完成した作品だけでなく、プロトタイプ段階のプロジェクトも応募可能</strong>だ。4月21日から約1ヶ月間の受付期間内に、公式ホームページを通じて自身のアイディアをぶつけてほしい。</p>



<p><em>「小さなアイディアが、データの海で輝きを放つ。その挑戦を、KRAFTONとNeptuneが全力で支える。」</em></p>



<hr class="wp-block-separator"/>



<h3><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.1.0/72x72/1f4cb.png" alt="📋" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /> 『Flick x KRAFTON Casual Game Challenge Season 01』概要まとめ</h3>



<figure class="wp-block-table"><table><thead><tr><td><strong>項目</strong></td><td><strong>内容</strong></td></tr></thead><tbody><tr><td><strong>イベント名</strong></td><td>Flick x KRAFTON Casual Game Challenge Season 01</td></tr><tr><td><strong>主催</strong></td><td>株式会社KRAFTON / 株式会社Neptune</td></tr><tr><td><strong>募集期間</strong></td><td><strong>2026年 4월 21일 〜 5월 18일</strong> (約1ヶ月間)</td></tr><tr><td><strong>対象</strong></td><td>全世界の開発会社およびインディースタジオ</td></tr><tr><td><strong>賞金・支援規模</strong></td><td><strong>総額 500万ドル (約 7.5億円相当)</strong></td></tr><tr><td><strong>募集ジャンル</strong></td><td>ハイブリッドカジュアルゲーム (プロトタイプも可)</td></tr><tr><td><strong>主な特典</strong></td><td>「Flick」によるグローバルパブリッシング、テスト・改善支援</td></tr><tr><td><strong>結果発表</strong></td><td>2026年 7月予定</td></tr><tr><td><strong>公式サイト</strong></td><td><a target="_blank" rel="noreferrer noopener" href="https://flickdifferent.com/">flickdifferent.com</a></td></tr></tbody></table></figure>



<hr class="wp-block-separator"/>



<h3><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.1.0/72x72/1f4a1.png" alt="💡" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /> 編集部の視点：2026年、インディーは「資本」と「データ」を味方につける</h3>



<p>これまでのインディー公募展は賞金がメインでしたが、今回のKRAFTONとNeptuneのタッグは、その先の「成功」を保証しようとする強い意志が感じられます。</p>



<p>ハイブリッドカジュアルというジャンルは、開発力だけでなく**「市場分析力」**が勝敗を分けます。500万ドルという巨額の資金だけでなく、両社が持つ膨大な運用データにアクセスできることこそが、インディー開発者にとって真の報酬となるでしょう。</p>



<figure class="wp-block-image size-large"><img loading="lazy" width="1024" height="1024" src="https://indiegame.com/wp-content/uploads/2026/04/사진자료_크래프톤-넵튠과-글로벌-하이브리드-캐주얼-게임-공모전-개최-1024x1024.jpg" alt="" class="wp-image-25366" srcset="https://indiegame.com/wp-content/uploads/2026/04/사진자료_크래프톤-넵튠과-글로벌-하이브리드-캐주얼-게임-공모전-개최-1024x1024.jpg 1024w, https://indiegame.com/wp-content/uploads/2026/04/사진자료_크래프톤-넵튠과-글로벌-하이브리드-캐주얼-게임-공모전-개최-300x300.jpg 300w, https://indiegame.com/wp-content/uploads/2026/04/사진자료_크래프톤-넵튠과-글로벌-하이브리드-캐주얼-게임-공모전-개최-150x150.jpg 150w, https://indiegame.com/wp-content/uploads/2026/04/사진자료_크래프톤-넵튠과-글로벌-하이브리드-캐주얼-게임-공모전-개최-768x768.jpg 768w, https://indiegame.com/wp-content/uploads/2026/04/사진자료_크래프톤-넵튠과-글로벌-하이브리드-캐주얼-게임-공모전-개최-1536x1536.jpg 1536w, https://indiegame.com/wp-content/uploads/2026/04/사진자료_크래프톤-넵튠과-글로벌-하이브리드-캐주얼-게임-공모전-개최-450x450.jpg 450w, https://indiegame.com/wp-content/uploads/2026/04/사진자료_크래프톤-넵튠과-글로벌-하이브리드-캐주얼-게임-공모전-개최-1200x1200.jpg 1200w, https://indiegame.com/wp-content/uploads/2026/04/사진자료_크래프톤-넵튠과-글로벌-하이브리드-캐주얼-게임-공모전-개최.jpg 1920w" sizes="(max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /></figure>
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		<item>
		<title>【公募】世界中のインディーが釜山で繋がる！「BIC 2026」本日15時より受付開始</title>
		<link>https://indiegame.com/ja/archives/25127</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[Editorial Team]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 08 Apr 2026 00:35:59 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[公募展/支援事業]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://indiegame.com/?p=25112</guid>

					<description><![CDATA[<p>「競争・非競争」カテゴリーを大幅拡充。8月のハイブリッド開催に向け、全世代のクリエイターを募集。学生向けの「ルーキー部門」も。 2026年 4月 8日 &#124; インディーゲームドットコム 編集部 今年で12回目を迎えるBIC Festivalは、単なる展示会ではなく、開発者とプレイヤー、そして業界関係者...</p>
<p><a rel="nofollow" href="https://indiegame.com/ja/archives/25127">【公募】世界中のインディーが釜山で繋がる！「BIC 2026」本日15時より受付開始</a> - <a rel="nofollow" href="https://indiegame.com/ja/home-ja">인디게임닷컴</a>.</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p><strong>「競争・非競争」カテゴリーを大幅拡充。8月のハイブリッド開催に向け、全世代のクリエイターを募集。学生向けの「ルーキー部門」も。</strong></p>



<p><strong>2026年 4月 8日 | インディーゲームドットコム 編集部</strong></p>



<p>今年で12回目を迎えるBIC Festivalは、単なる展示会ではなく、開発者とプレイヤー、そして業界関係者が深く「コネクト（接続）」する場として進化を続けている。本日より開始された出展受付では、作品の状況に合わせた3つの主要部門に加え、新たな展示形態が用意された。</p>



<p><strong><a href="https://indiegame.com/archives/24022" target="_blank" rel="noreferrer noopener">[関連記事：釜山インディコネクトフェスティバル2026、オンライン事業説明会公開]</a></strong></p>



<figure class="wp-block-image size-large"><img loading="lazy" width="1024" height="395" src="https://indiegame.com/wp-content/uploads/2026/04/스크린샷-2026-04-08-오전-9.27.27-1024x395.jpg" alt="" class="wp-image-25114" srcset="https://indiegame.com/wp-content/uploads/2026/04/스크린샷-2026-04-08-오전-9.27.27-1024x395.jpg 1024w, https://indiegame.com/wp-content/uploads/2026/04/스크린샷-2026-04-08-오전-9.27.27-300x116.jpg 300w, https://indiegame.com/wp-content/uploads/2026/04/스크린샷-2026-04-08-오전-9.27.27-768x296.jpg 768w, https://indiegame.com/wp-content/uploads/2026/04/스크린샷-2026-04-08-오전-9.27.27-1536x593.jpg 1536w, https://indiegame.com/wp-content/uploads/2026/04/스크린샷-2026-04-08-오전-9.27.27-2048x790.jpg 2048w, https://indiegame.com/wp-content/uploads/2026/04/스크린샷-2026-04-08-오전-9.27.27-150x58.jpg 150w, https://indiegame.com/wp-content/uploads/2026/04/스크린샷-2026-04-08-오전-9.27.27-450x174.jpg 450w, https://indiegame.com/wp-content/uploads/2026/04/스크린샷-2026-04-08-오전-9.27.27-1200x463.jpg 1200w" sizes="(max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /></figure>



<h3>■ 1. あなたの作品はどの部門？ 3つの主要カテゴリー</h3>



<p>BIC 2026は、開発フェーズや経歴に応じたきめ細やかな募集を行っている。</p>



<ul><li><strong>一般部門（General）:</strong> 現在開発中、またはリリースから1年以内の作品が対象。</li><li><strong>ルーキー部門（Rookie）:</strong> 学生、または2002年〜2012年生まれの未就業者が対象。教育機関の卒業制作なども含まれる。</li><li><strong>コネクトピック（Connect Pick）:</strong> 非競争部門。リリースから1年以上経過した作品や、過去にBICに出展経験のある作品も応募可能。</li></ul>



<h3>■ 2. 新設「プライムインディー」で広がるビジネスの可能性</h3>



<p>今年から新たに導入された**「プライムインディー（Prime Indie）」**は、より規模の大きなインディースタジオやパブリッシャーを対象とした有料ブース・カテゴリーだ。</p>



<p>複数のプロジェクトを抱えるスタジオや、開発に深く関与しているパブリッシャーが、より広い展示空間とビジネスネートワークを活用できるよう設計されている。</p>



<h3>■ 3. 部門別・応募スケジュールまとめ</h3>



<p>各部門で締切日が異なるため、事前のチェックが必須だ。<strong>すべての受付は韓国時間の午後3時に開始・終了する。</strong></p>



<figure class="wp-block-table"><table><thead><tr><td><strong>部門</strong></td><td><strong>受付期間</strong></td><td><strong>選定方法</strong></td></tr></thead><tbody><tr><td><strong>一般部門 (General)</strong></td><td><strong>4/8 〜 5/14</strong></td><td>専門審査員による審査</td></tr><tr><td><strong>ルーキー部門 (Rookie)</strong></td><td><strong>4/8 〜 6/17</strong></td><td>専門審査員による審査</td></tr><tr><td><strong>コネクトピック (Connect Pick)</strong></td><td><strong>4/15 〜 5/26</strong></td><td>ユーザー（ビックコネクターズ）投票</td></tr></tbody></table></figure>



<p><em>※一般・ルーキー部門は「プレイ可能なビルド」の提出が必須。コネクトピックは「プレイ動画」の提出が必須となる。</em></p>



<hr class="wp-block-separator"/>



<h3>■ ハイブリッド開催：オンラインとオフラインの融合</h3>



<p>今年のBICも、世界中どこからでも参加できるオンラインと、釜山の熱気を直接感じるオフラインを組み合わせたハイブリッド形式で運営される。</p>



<ul><li><strong>オンラインフェスティバル:</strong> 2026年 8月 7日 〜 8月 28日</li><li><strong>オフラインフェスティバル:</strong> 2026年 <strong>8月 14日 〜 8月 16日</strong>（釜山 BEXCO 第1展示場 2ホール）</li></ul>



<blockquote class="wp-block-quote"><p>「BICは、開発者が作品を披露し、ゲーマーや業界人と直接出会える貴重な場所です。今年は新たにプライムインディーを新設し、より多様な創作者が新しい機会を掴めるよう準備しました。」</p><p>— チュ・ソンピル BIC組織委員長</p></blockquote>



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<h3><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.1.0/72x72/1f4cb.png" alt="📋" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /> 「BIC 2026」出展応募ガイド</h3>



<figure class="wp-block-table"><table><thead><tr><td><strong>項目</strong></td><td><strong>内容</strong></td></tr></thead><tbody><tr><td><strong>イベント名</strong></td><td>第12回 釜山インディーコネクトフェスティバル 2026 (BIC 2026)</td></tr><tr><td><strong>受付開始</strong></td><td><strong>2026年 4月 8日 (水) 15:00 〜</strong></td></tr><tr><td><strong>応募対象</strong></td><td>国内外のインディーゲーム開発者、学生、チーム</td></tr><tr><td><strong>選定結果発表</strong></td><td>6月第4週 〜 7月第1週 予定</td></tr><tr><td><strong>オフライン会場</strong></td><td>釜山広域市 BEXCO (Bexco, Busan)</td></tr><tr><td><strong>公式サイト</strong></td><td><a target="_blank" rel="noreferrer noopener" href="https://www.bicfest.org/">bicfest.org</a></td></tr></tbody></table></figure>



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<h3><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.1.0/72x72/1f4a1.png" alt="💡" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /> 編集部の視点：2026年、BICは「インディーの深掘り」へ</h3>



<p>これまでのBICは「新しい才能の発見」に注力してきましたが、今年の「プライムインディー」の新設からは、成長したインディースタジオがさらに飛躍するための「ビジネスプラットフォーム」としての意志が強く感じられます。</p>



<p>また、10代のクリエイター（2012年生まれまで）をルーキー部門に含めている点は、韓国のゲーム開発教育の低年齢化と層の厚さを象徴しています。締め切り当日はサーバーが混雑するため、余裕を持ってビルドをアップロードしておくのが、釜山への近道ですよ！</p>
<p><a rel="nofollow" href="https://indiegame.com/ja/archives/25127">【公募】世界中のインディーが釜山で繋がる！「BIC 2026」本日15時より受付開始</a> - <a rel="nofollow" href="https://indiegame.com/ja/home-ja">인디게임닷컴</a>.</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
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	</channel>
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